社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

今日は1日お休み。彼もお休みだからデートをしたいなと思っていたら「今日は男友達と遊ぶ予定が」「趣味の釣りに行く」と言われちゃう……。私はデートしたいのに、彼って私の事なんとも思ってないのかしら? いえいえ、そういうわけではありません。
■特別な恋愛、彼は特別じゃない?
男性の脳の構造上、恋愛というのは日常の一部であり、趣味や男友達、仕事と同レベルと認識されています。逆に女性の脳は、相性のいい男性に出会うと、そこだけにのめり込む習性があるのです。もちろん、彼からすると特別な存在なのですが、行動順位を決める考え方が違うのです。
彼に悪気はないのです。
■時間の長さより密度を優先する男性心理
また男性はどちらかと言うと、だらだらと長い時間を過ごすことより、短くてもいいから深い愛情と密度を持って「特別に好きである」とアピールする傾向にあります。ですので、時間の長さをもって大切かどうかの優劣はつけていないのです。
むしろ短い時間の中でいかに濃密な時間を詰め込めるかに命をかける傾向があるので、それが男心と割り切ることも必要です。
■趣味や友人を否定する女に愛情はない
デートしてくれないからといって、彼の趣味や仕事、友人づきあいを否定したり「それより私と一緒に過ごしてよ!」などと言ってはいけません。時間の長さより密度を優先する男性は、責められる理由が理解できません。それどころか「ボクはアナタを愛してるつもりなのに、信用してもらえないんだ……」と落ち込み、一気に愛が冷めていってしまいます。
もちろん、趣味の道具を捨てれば私に時間を割いてくれる!なんて言語道断です。
■お願いは具体的にしよう
とはいえ、デートしたい、一緒に過ごしたいって気持ちは抑えられませんよね。そう言うときは「今度映画を一緒に見に行きたい」「ここのお店に行きたいの」と具体的なお願いをしてみましょう。漠然と「デートしたい」では、「してるつもりなのに……」と思われてしまいます。
しかし、具体的なお願いを出されると「じゃあこの時間に行けそうだな」と、彼の中のスケジュールに組み込んでくれます。スケジュールに組み込まれさえすれば、彼は約束を守ってくれるでしょう。
男と女の考え方のすれ違いはどうしても起きてしまいます。でも、それを攻めていては愛は育ちません。相手のことを考え、お互いにハッピーな行動パターンを作りましょう。だって、彼は愛しているのですから。ただ、自分が思う「愛され行動」がちょっとわからないだけなのです。

28日夜、東京・調布市で、帰宅途中の63歳の女性が近くに住む男にいきなり首など十数か所をナイフで刺され、死亡しました。
28日夜遅く、調布市の畑で「男がナイフのようなもので人を刺している」と通報がありました。警察官が駆けつけたところ、帰宅途中だった都立高校の非常勤講師、松原玲以子さん(63)が首や胸など十数か所をナイフで刺されて倒れているのが見つかり、まもなく死亡しました。
警視庁は、現場にいた近くに住む43歳の無職の男を殺人未遂の疑いで現行犯逮捕しました。
「馬乗りになって叫びながら、腕を上下に振って。何やっているんだということで、取り押さえて肩つかんで引っ張り出して」(男を取り押さえた人)
2人に面識はなかったとみられますが、男はこれまでにも他人の家に勝手に立ち入るなどトラブルを起こしていたということです。男は意味不明なことを話しているということで、警視庁は、刑事責任能力の有無についても調べを進めています。(29日11:23)

埼玉県蓮田市の市議が、ごみの処分をめぐって、地元の衛生組合の職員に土下座を強要していたことがわかりました。
蓮田市と隣の白岡市のごみ処理をしている衛生組合によりますと、去年12月、蓮田市の山口博史市議は、組合が運営する環境センターに「ごみを持ち込みたい」と電話をして、事務局長の応対を求めました。電話に出た男性職員が「事務局長は会議中」と伝えたところ腹を立て、直接センターを訪れて、男性職員に土下座を強要したということです。
山口市議は、選挙ビラのようなごみが入った袋を置いていき、2か月後に手数料150円を支払っていました。
山口市議は今年1月、男性職員に謝罪、問題が表面化した27日には、衛生組合の副議長を辞職しました。(29日11:26)

光明皇后が総国分尼寺として創建した奈良市の法華寺で29日、樋口教香住職(62)の就任を披露する晋山式が行われた。代々皇族や公家出身者が後を継いでおり、一般出身者の就任は初めて。
樋口住職は本尊の十一面観音像の前で「久我高照門跡の遺言で指名され、住職の重責を継承する」と決意表明した。
樋口住職は神戸市出身で高野山尼僧学院(現・高野山専修学院尼僧部)卒。前住職の久我門跡が2011年に死去し、門跡を空席にしたまま、樋口門跡代行が住職に就任するよう寺則が改められた。

【モデルプレス】モデルの梨花、岩堀せり、佐田真由美が雑誌「オトナミューズ」で初の3ショット表紙を飾った。
【さらに写真を見る】創刊イベント時の梨花&岩堀せり&佐田真由美、華やかドレスで大人の色気
28日発売の同誌5月号では創刊1周年を記念し、ミューズ3人揃っての初撮影が実現。梨花の「何か特別なことがしたいね」との呼びかけで2人が合流したそうで、佐田は「この表紙撮影は快挙です」と喜びをあらわに。岩堀も「今日は両方だよね、緊張と嬉しさと」と創刊イベント以来となる3人の集結に興奮。表紙では白Tシャツにデニムという究極のカジュアルファッションで、洗練された大人スタイルを披露した。
◆ライフスタイル、ファッション観の変化「大人になるって本当に楽しい」
誌面では、3人がこの春注目するスタイルを着こなすほか、自身のライフスタイルやファッション観の変化を語る。梨花は「大人になるって本当に楽しいって、最近心から思える」といい「着る物の素材の心地よさが大切だったり、組み合わせ方がちょっと変わってきた」とこだわりにも変化が。佐田はこの1年でライフスタイルが大きく変わり「気づいたら10キロ増」という時期もあったそう。「意を決して人生初のジュースクレンズをやって、数年ぶりにトレーニングも始めました」とスタイルアップ術を明かしている。
◆“洒落てる大人の女”になる方法
今号では「『なんか洒落てる女』に見られる方法、1周年なので改めて考えてみました」と題し、人気スタイリストが伝授するテーマ別“洒落てる女”の作り方を総特集。春夏キートレンドのボヘミアンの着こなし、シンプルな定番服を素敵に魅せるアイテムの選び方、女としてのおしゃれを楽しむ週末スタイルを徹底解説する。
このほかの見どころ特集はこちら
・吉川ひなの 10ITEMS×10DAYS着回し
・ボーダーをおしゃれに楽しみたい!
・おしゃれ業界人の春の着こなし7DAYS
・体育会系靴のススメ!
・可愛い大人ピンクメイク
さらに今月号では、特別付録として、「アダム エ ロペ」大人の上質トートが付いてくる。
情報提供:「オトナミューズ」(宝島社)(modelpress編集部)
元の記事を読む