社会そのほか速
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「事務いすレース」全国協会結成 統一ルールで普及へ
引用元:京都新聞 2015年03月28日 12時47分配信記事
http://www.kyoto-np.co.jp/local/article/20150328000063
事務いすで商店街を走る京都府京田辺市発祥の「いす―1グランプリ」で商店街活性化を目指そうと、
全国各地で同大会を開く主催者が27日、「日本事務いすレース協会」を結成した。
全国の商店街を元気にする対策の一つとしてレースの普及活動を図っていく。
同グランプリは2010年に京田辺市河原のキララ商店街で始まった。
2時間耐久レースで、3人1組で走り続ける。
その後、山形、徳島、長崎各県の商店街でも開かれ、香港や青森県など新たに国内外5カ所で開催が計画されているという。
(引用ここまで 全文は引用元参照)
画像:商店街の活性化を目指し発足した「日本事務いすレース協会」の役員(京田辺市河原・キララ商店街)
http://www.kyoto-np.co.jp/picture/2015/03/2015032811583428_isure-su.jpg

【ベルリン共同】フランス南部の旅客機墜落で、ドイツ大衆紙ビルトは28日、機体を故意に墜落させた疑いがもたれているアンドレアス・ルビッツ副操縦士(27)が「皆が私の名を記憶することになるだろう」などと話していた、との元交際相手の女性の証言を伝えた。
動機や精神的状態について捜査しているフランス、ドイツの捜査当局は、女性の証言についても確認するとみられる。
ビルト紙は、元交際相手で客室乗務員の女性(26)のインタビューを掲載。副操縦士は「いつの日か、全てのシステムが変わるようなことをする」などと豪語。女性は「今になって意味が分かった」と述べた。

makeuseof:昔だったら、恋愛といえば手書きのラブレターだったり、公園のベンチでキスをすることでした。でも、今は2015年。恋愛にもデジタルの波が押し寄せ、カップルたちは、テクノロジーを駆使して、愛をささやきあったり、花やプレゼントを贈ったりしています。
あなたの予想どおり、カップルを当て込んだアプリが数えきれないほど出回り、その多くは全く使いものになりません。そこで今回は、カップルが本当に使えるアプリを厳選してお届けすることにします。
Couple
『Couple』は、2人だけのタイムラインを作って、写真や動画、予定、音声クリップなどを共有できるアプリです。
タイムラインを作るほかに、インスタントメッセージサービス(Whatsappみたいな)や、写真を一定時間だけ表示させる機能(Snapchatのような)、タイムラインに一緒にお絵かきをする機能、ロマンティックなレストランやナイトライフ・スポットを検索できる機能、ToDoリスト、ウェブアプリ、カレンダーを共有する機能などを備えています。
すでに世界中で2百万のカップルが使っており、Playストアのレビュースコアは4.5をマークしています。安心してオススメできるアプリです。
Couple Tracker
悲しいことに、始まったばかりの恋愛の多くが涙のうちに終わりを告げます。別れの原因を挙げればきりがありませんが、よく耳にするのは、出来心からのたった一度の浮気です。
『Couple Tracker』は、この問題を解決するために、二人の関係に透明性を導入します。このアプリのコンセプトは、自分の携帯から、相手の携帯の通話履歴や、テキストメッセージ、Whatsapps、Facebookコメント、GPSの位置情報などにアクセスできるようにするというもの。ほとんど隠し事は不可能。あなたが何かをすれば、Couple Trackerの常駐サービスが、パートナーの携帯にただちに通知を送ってしまいます。
プライバシーもほんの少しだけ残りますが(相手に表示されるFacebook投稿やテキストメッセージの文字数には限りがある)、基本的に、あなたのコミュニケーションは24時間筒抜けになります。くれぐれもお互いの合意の元でこのアプリを使ってください。承諾を得ずに相手の行動を監視するのはストーカー行為になります。
Our Groceries
ハネムーン期間が終わったら、共に暮らすという現実が始まります。…

【北京・井出晋平】中国が主導して年内の設立を目指すアジアインフラ投資銀行(AIIB)に、ブラジル、オランダ、グルジアが新たに参加を決め、ロシアも参加の意向を示した。参加国は40カ国に達する見通し。新興5カ国(BRICS=ブラジル、ロシア、インド、中国、南アフリカ)のうち南アフリカを除く4カ国が参加する見通しとなり、主要な新興国にも参加の動きが波及している。
中国財政省は28日、ブラジル、オランダ、グルジアがAIIBに参加申請したと発表した。また新華社通信によると、中国・海南省で開かれている国際会議「ボアオ・アジアフォーラム」に出席したロシアのシュワロフ第1副首相は同日、「ロシアはAIIBへの参加を表明するだろう」と参加の意向を示した。中国の習近平国家主席は同フォーラムで行った演説で「AIIBは、5大陸の友人を腕を広げて歓迎する」と話した。
BRICSの5カ国は、定期的に首脳会議などを開催。昨年7月には、インフラ整備資金などを融資する「新開発銀行」の設立で合意するなど、外交・経済面での一体感を強めている。ブラジルは穀物や鉱物資源などの輸出先として中国市場を重視。ブラジル政府は「中国に参加を求められた」としており、新興国間の関係を考慮したとみられる。
また、ウクライナ情勢を巡り欧米から経済制裁を受けるロシアも外交・経済面で中国に急接近しており、対中経済関係の強化という狙いもありそうだ。
英国や韓国などAIIBへの参加表明が相次いでいるが、日本や米国は運営体制や融資基準が不透明として、参加に慎重な姿勢を崩していない。米財務省高官は27日、ルー財務長官が30日に北京で李克強首相らと会談すると明らかにした。高官は「中国に高い融資基準などを求めるとともに、既存の国際金融機関との連携を期待する」としており、AIIBについても意見交換が行われる模様だ。
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「近辺で行われているイベントはGoogle Inc.のプログラムのために撮影されています」「イベントエリアに入ることで、あなたはGoogleにあなたの肖像権や音声録音を与えることを不可避に許可していることになります」――Googleが京都で配布・掲出した文章が物議をかもしています。
Twitterに投稿されると、たちまち「なんだこれ」「何様だ」と話題に。同文には「永遠に肖像権や音声録音のライセンスを所有する権利」などをGoogleに許可するほか、「あなたは18歳以上であることをみとめることになります。もし18歳以下の場合、あなたはこの仕様に関して両親や保護者の許可をもらっているということをこの撮影場所に入ることで認めることになります」と“おどろおどろしい文言”があるため、ネットでビックリする人が続出しています。
一体なぜGoogleはこのような文章を公開したのか。その理由は、冒頭にある「近辺で行われているイベント」。これは位置情報ゲーム「Ingress」の公式イベント「SHONIN(証人)」のことで、京都各地ではスタッフによる写真撮影などが行われています。つまり、それに写りたくない人への注意喚起、トラブル防止を目的としているのですが、英語を強引に和訳したようなインパクトのある文面になため、問題になっているようです。
なお、昨冬東京で行われた「Darsana」でも似たような告知はあり、Niantic Labsの川島優志さんは個人アカウントで「当日撮影が入ります。映像に写りたくない方は自主的に撮影場所を避けていただくようお願い致します」などとコメントしていました。
同じ趣旨でも言い方の問題はあるかもしれません。加えて、そもそもこうした告知がプライバシーポリシーとして有効かどうかは議論の余地がありそうです。