社会そのほか速
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数年前からたびたびネットで話題になっている、この花をご存知だろうか。
長く伸びた手足、笑っているような顔、大きなストライプの帽子がカワイイ花だが、よく見ると……おや?
妖精のようなファンシーな花だが、足の間から長いモノが……!
正体を「世界らん展事務局」に尋ねたところ、この花の名は「オルキス属イタリカ」といい、地中海沿岸に分布する花だという。ヒヤシンスのように1本の茎からいくつもの花が咲く植物で、日本ではなじみのない花だが、現地では自生している姿も見られるのだそう。ひとつの花の大きさは約2センチと、かなり小ぶりだ。「裸の人の蘭」という俗称もあり、外国でもやはり同じように見えているらしい。
「オルキス属イタリカ」がどうしても欲しくなり「買えるところはないんですか?」とはやる気持ちを抑えつつ尋ねたところ、日本では個人輸入を除き、一般の花屋では販売されておらず、日本での入手は困難だという。無念……。
この「オルキス属イタリカ」は、2015年2月14日~22日にかけて行われた「世界らん展」でも、約3000種の蘭の中でも目玉の一つとして一般公開されていた。現地では5~7月頃に咲く花のため、2月の日本で展示するのは難しく、開花している状態で日本公開されたのは今回のらん展が初めてだとか。人気が上がれば、正式に輸入される日も遠くないかもしれない!(写真提供:世界らん展事務局)

突然ですが“●●離れ”と聞いて、何を思い浮かべますか?
最近、ワイドショーでも度々取り上げられる若者の“●●離れ”。
今回は『gooランキング』が実施した「確かにそんな気がする…と思う“若者の○○離れ”ランキング」を参考に、大人になっても大切にしたい4つの習慣についてご紹介します。
■1:読書をする
「情報収集はスマホから!」って人、最近増えましたよね。若者に限らず、働く大人にまで“活字離れ”が広がっているようです。
『gooランキング』の中では、“図書館離れ”や“書店離れ”もランクイン! 携帯電話さえあれば最新の情報をキャッチできるかもしれませんが、時間をかけてゆっくりと本を読む時間ってとても大切。様々な角度から感性を刺激してこそ、人間的に成長できます。
読書は、大人になっても大切にしたい習慣のひとつですね。
■2:手紙をかく
最近、手紙を書いたのはいつですか? 「もう1年以上、手紙なんて書いてない!」という人もいるかもしれませんね。
手紙って、メールやLINEと違って手間はかかりますが、時間をかけた分、相手に気持ちが伝わりやすいですし、直筆の文字から温かさを感じ取ることもできるのです。
たまには、大切な人に向けて感謝の気持ちをしたためてみては?
■3:恋をする
恋をすると、楽しいときもあるけれど、お互いの思いが通じ合わず苦しい思いをすることも……。でも、分かり合えないからといって恋愛することを放棄していては、いつまでたっても人間として成長できません!
「友だちといる方が楽しい!」と口にする人もいますが、果たしてそれって本心……? 少しでも「彼氏がほしい」と思うなら、素直に恋愛がしたいと周りに打ち明けたほうが得策。無理に恋愛を諦める必要は全くないのです。
■4:カラダのコミュニケーション
近年、深刻化を辿る若者の“セックス離れ”。
セックスに対してマイナスなイメージを持ち、漫画やアニメ、コンピューターなどにのめりこんでしまうケースも多いとか……。
肌が触れ合うコミュニケーションって、それだけでとっても価値のあるもの。時には肉食っぽくガツガツするのも悪くないかも?
いかがでしたか? どんなに便利な時代になっても、感性を刺激してくれる習慣、心を豊かにしてくれる習慣は大切にしていきたいところ。
最近、仕事もプライベートもやる気が起きない……という人は、こういった習慣を大切にしながら“原点”に立ち返ってみるのもいいのかもしれませんよ。…

MAGES.が3月28日に放送した「新作発表会 in ツイキャス」にて、『STEINS;GATE 0』(シュタインズ;ゲート ゼロ)が発表されました。
『STEINS;GATE 0』は、『STEINS;GATE』の正統な続編となっており、「大切な人」を助けられなかった「β世界戦」を描く物語で、小説3部作やドラマCDの内容も、分岐するルートの1つとして内包。新キャラクターも登場するようです。
なお『STEINS;GATE 0』は、意味合いとしては『STEINS;GATE 2』とも言えるナンバリング作品で、もちろんアドベンチャーゲームです。ところが、早くもアニメ化が決定。詳細に関しては続報をお待ちください。

日本代表は28日、大分市内でトレーニングを行った。練習後、吉田麻也が報道陣の取材に応じた。
チュニジア戦は縦に速い攻撃がよく見られたが「監督の要求にしっかり応えようっていうプレーは前半から見れた」と話し、「クオリティは抜きにしてもそういう姿勢は良かったと思う」と手応えを示した。
この試合では同サイドで攻撃を始め、完結させるシーンが多かった。これについて吉田は「サイドチェンジも織り交ぜていけたらもっといいかなと思います」と語った。
ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は選手たちに細かく指示を与えるが、吉田曰く「ディスカッションをかなり求めてくる」。意見を言いにくいという日本人的な空気はあるそうだが、コミュニケーション能力に長けた吉田は「気にしない。守備に関して質問しなきゃいけないことは沢山ある」という。
ディフェンスリーダーである吉田は仲間を束ねるだけでなく、自らも積極的に成長していこうとしている。

埼玉県蓮田市の市議が、副議長を務める蓮田白岡衛生組合が運営する蓮田白岡環境センターの職員に、土下座を強要して選挙ビラを処分させていたことが28日、組合関係者への取材で分かった。
組合の議員によると、27日の組合の協議会で経緯が説明された。市議は同日、事実を認めて組合副議長の辞職願を出したが、市議会議員は辞職しないという。
市議は昨年12月、環境センターの事務局に「ごみを処分してほしい」と電話した。職員が「通常の窓口を通さなければできない」と説明、市議はセンターに直接来て職員を土下座させ、選挙ビラが入った紙袋を押しつけて「処分しろ」と言ったという。