社会そのほか速
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【アブジャ共同】ナイジェリアで28日、大統領選挙が実施された。イスラム過激派ボコ・ハラムのテロを警戒し、軍などが全土で厳戒態勢を敷いた。現職の与党候補と野党候補の接戦が見込まれ、1999年の民政移管後、初の政権交代が実現するかが注目される。大勢は数日中に判明する見通し。
テロのほか、対立する支持者の衝突を防ぐため、投票所が開いた午前8時(日本時間同日午後4時)以降、車の移動は原則禁止された。
与党「国民民主党(PDP)」の現職ジョナサン大統領(57)と、野党「全進歩会議(APC)」のブハリ元最高軍事評議会議長(72)による事実上の一騎打ち。

阪神が開幕から2試合連続の延長サヨナラ勝ち。0―0の十回無死満塁から関本の押し出し死球で勝負を決めた。投手陣は岩田が8回無失点と踏ん張り、松田が2試合連続の勝利投手。中日は打線が再三の好機で決定打を欠いた。

やくみつるさんとデーモン閣下による相撲対談本『勝手に大相撲審議会』が3月10日(火)に刊行したことを記念し、2人によるトークショーが3月15日(日)、東京・池袋コミュニティ・カレッジにて行われました。
同じ好角家と知られ、高校、大学の同窓生がゆえに閣下がやくさんを「先輩」と呼ぶ間柄の2人。
そんな2人が2013年3月~2014年10月にかけて対談を実施し、「四股名」「相撲ファンへの提言」「逸ノ城」といったテーマで、長年の相撲ファンから初心者までが楽しめる内容の本となっています。
満員御礼となった会場に歓声と拍手を浴びながら登場したやくさんと閣下。
閣下が「盛り上がってるのか?」と煽れば「イエー!」とのレスポンスがあり、その熱狂ぶりに「ほとんどの方、信者?」とやくが訊き、「率は高そうだな(笑)」と閣下が客席を見回します。
本書で構成を担当した松尾直俊さんが進行を務めるなか、まず、本書が刊行に至るまでの経緯について、当初は一昨年の8月頃に刊行予定だったことを明かし、その平坦ではない工程を回想。
但し、このタイミングでの刊行は「相撲を取り巻く状況も変わってきて、結果、旬になってしまってるよね」(やく)、「売れ行きを考えてるとね。わかってたんだ(笑)」(閣下)と、まるで今の相撲人気を予見していたかのような口ぶりです。
また、2人は同じ相撲ファンながら、詳しい分野が微妙に異なるそうで、「どっちかというと先輩は現在の相撲、見てきた相撲の中の”そんな人まで知ってんの?”」「30年前の幕下力士とか」と閣下がやくさんの記憶力や情報量を称えれば、「それ以上、歴史を遡ると閣下の方が詳しい。伊達に10万年生きてない」と神事としての相撲にも精通する閣下を持ち上げるやくさん。
話題は、このイベントのまっただ中だった大阪場所へと移り、白鵬のマスコミ対応についても及びます。
「年がら年中、白鵬をかばったような発言をしている吾輩ではあるけども、今回、あれはかばえないな」と閣下がコメントすれば、やくさんは「閣下が仲を取り持つしかない。白鵬とマスコミの間を」と提案し、謝罪会見のシミュレーションなども披露。
続いて今場所の注目力士を訊かれた閣下は「てるちゃん」と照ノ富士の名を挙げると、やくさんは逸ノ城との”逸照(いってる)時代”到来を延べます。
すると閣下は「”いってる! いってる!”って誰のギャグだっけ?」とジミー大西のギャグ「やってる!やってる!」との勘違い発言で爆笑!
「こんなに四股名の話する本、ある?」と四股名にページを割いた本書ですが、この場でも輝(かがやき)、阿炎(あび)といった四股名やその由来について言及し、大相撲入りしたばかりの宇良の技について盛り上がります。…

いつまでも若々しい肌でいたい、年齢を感じさせない肌のうるおいを保ちたい……女子ならば、誰もがこう考えたことがあるはず。さまざまな方法でのアンチエイジングが注目されている昨今、働く女子のみなさんはどうやってアンチエイジングに取り組んでいるのでしょうか。今回は、そのリアルな声をお届けします!
■睡眠をしっかりとる
・「よく寝ること。睡眠をしっかりとることが一番の美容液と聞いたので」(31歳/医療・福祉/専門職)
・「夜更かししない。次の日、肌やクマが全然ちがうから」(28歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)
睡眠不足は肌荒れの原因。肌が受けたダメージを回復する時間帯は22時~2時と言われており、できるだけこの時間に睡眠をとることが理想とされています。毎日が難しい人は、できる日だけでも良質な睡眠を確保できるよう意識したいですね。
■健康的な食生活を送る
・「果物を食べる。ビタミンを取ったほうがいいと思うので」(24歳/医療・福祉/専門職)
・「できるだけビタミンEとか、良質の油を取ること。サプリに頼らずに食品からとったほうがいいって聞くから」(29歳/金属・鉄鋼・化学/事務系専門職)
美しい肌は美しいカラダから。健康的な生活をしていれば、それだけカラダはこたえてくれます。まったく食べない、野菜だけ取るという偏った食生活ではなく、バランスのよい食事を心がけましょう。
■メイクはていねいに落とす
・「いいクレンジングでていねいに化粧を落とす。化粧をよく落とすことが大切と聞いたから」(28歳/金融・証券/営業職)
・「帰宅したら早めにメイクを落とす。メイクは肌に負担がかかると思うから」(26歳/その他/事務系専門職)
忙しかったり、疲れてすぐに眠くなったりすると、つい適当にしがちなメイク落とし。きちんと落とせていないと肌トラブルにつながることがあるので、日常的なことながら意外と油断できません。
■適度に体を動かす
・「体幹トレーニング。一番大事な筋肉だと思うから、姿勢などを保って見た目もきれいになるように毎日行っています」(32歳/その他/クリエイティブ職)
・「歯磨きをしながら脚のストレッチをする」(30歳/学校・教育関連/クリエイティブ職)
肌の老化は運動不足からくるものも。適度なエクササイズをすることが、アンチエイジングにつながります。
「睡眠」「食」「肌ケア」「エクササイズ」。油断していると、老化を早める原因にもなってしまいます。バランスのいい食事を心がけたり、毎日メイクを落としたり……、基本的なことですがそれを怠らずにすることがアンチエイジングへの近道かもしれません。
(ファナティック)
※画像は本文と関係ありません
※『マイナビウーマン』にて2015年3月にWebアンケート。有効回答数131件(22歳~34歳の働く女性)

中国の習近平国家主席が国際会議で演説し、「抗日戦争勝利から70年の今年は、歴史を心に刻む重要な時だ」と日本をけん制しました。
「今年は反ファシズム戦争と抗日戦争勝利から70年です。人々が歴史を心に刻み、過去を参考に未来を知る重要な時です」(中国 習近平国家主席)
習国家主席は、海南島で開かれている『ボアオ・アジアフォーラム』でこのように述べた上で、「アジアには依然として歴史が残した問題や、現実での矛盾、意見の食い違いが残っている」としました。夏に戦後70年談話を発表する安倍政権をけん制する狙いがあるとみられます。
また、中国が主導するAIIB=アジアインフラ投資銀行の設立については、「準備作業は進んでいる」と述べ、各国のさらなる参加を呼びかけました。(28日15:50)