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東京・新宿や下北沢を中心に活動する5人組インストバンド「Manhole New World」が、2ndミニアルバム『S.M.L.XL』を5月13日(水)にリリース。これに伴い、5月23日(土)に東京・新宿のMotionでレコ発イベントを開催する。
このアルバムのマスタリングは坂本龍一、砂原良徳などが使用したドイツのCalyx Masteringでおこなわれた。エンジニアはなんとDaft Punkなどを手がけたConor Daltonが担当するという世界レベルのクオリティーとなっている。
「Manhole New World」は、メンバー有野拓洋 (Gt)、松田ナオト (Ba)、関根米哉 (Dr)、細沼章吾 (Perc)、オノシンサク (Gt)の5人。2010年4月に某専門学校にてバンドを結成。パーカッションが加入後、ライブを行う。 10年12月に一度解散後、13年1月ベースの帰国と共に再度集結。14年6月25日 SORAMIROレーベルより、1st mini Album「なぜ蓋は丸いのか」をリリース。15年5月13日、2nd mini Album 「S,M,L,XL」(サイズ)をリリースする。
■Manhole New World公式サイト http://www.manholenewworld.com/

2015年3月26日、農林水産省が公式Twitter で日本の食に関する内容を投稿した。その内容もさることながら、使用している画像に関する指摘が相次いでいる。その内容は以下の通りだ。使用している画像は、大手カレーチェーン「Coco壱番屋」のものではないかというコメントが続々と投稿されているのである。
・農林水産省の投稿
「カレーライスにチーズをのせる、世界にアピールする日本の食の鉄板メニューだと思いませんか。」(農林水産省公式Twitter より引用)
・投稿内容について、ネットユーザーの反応
「チーズは邪道!」
「は?」
「…バカじゃない?」
「だいぶズレてる」
「何かの冗談かと思いました」
「何を根拠に言ってるんだか」
「和食と言えるの?」
「日本食ってなんだ」
・画像に対する指摘
「ココ壱に断ってやったのですか?」
「CoCo壱番屋の画像」
「とにかく仕事が雑」
「許諾を得られましたか?」
「ココイチかよ」
「ココイチは許可出してないよね」
・同じチーズカレーの画像?
当該ツイートの画像とCoco壱番屋のHPに公開されている画像を見比べてみると、たしかによく似ている。同一であるように見えるのは気のせいではないように思うのだが。気になるのは同社に許諾を取ったかどうかだが、農水省Twitter は特にそのことについて、言及していない。
・収まりそうにない
投稿内容については、たしかに言いたいことはわかるのだが、チーズカレーをはたして「日本の食」と呼んで良いものだろうか? ほかに日本らしい食文化はあると思うのだが……。なおネット上では、画像について現在も炎上しているような状態である。具体的な説明が行われるまで、騒ぎは収まりそうにないようだ。
参照元:Twitter @MAFF_JAPAN、Facebook
執筆:佐藤英典
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![[NAB2015]朋栄、NAB2015出展概要を発表 [NAB2015]朋栄、NAB2015出展概要を発表](http://s.eximg.jp/exnews/feed/Pronews/Pronews_news_20150327180034_1.jpg)
株式会社朋栄は、東京・恵比寿の本社においてNAB2015出展内容の事前説明会を開催した。
同社ブース(セントラルホール ブースNo.C5117)では、昨年に引き続き“Continuous Innovation”を出展のメインテーマとしながら、“FOR-A for a 4K Future”をサブテーマに掲げ、各種4K対応製品群を紹介。その他にも、ファイルベース製品、ベースバンド製品も各種新製品を展示予定だ。
事前説明会では、昨年のInterBEE2014にて展示された新製品の4K高速度カメラ「FT-ONE-S」や4K対応ビデオスイッチャ「HVS-2000」などの製品説明にくわえ、NABで展示が行われる8K/4K対応ルーティングスイッチャ「MFR-3000」と、新製品の8K/4K対応信号発生器「ESG-8000」の説明や実機展示が行われた。
NAB2015の出展概要とコンセプトについて話す、株式会社朋栄代表取締役社長 清原克明氏NAB2015の主な出展製品の紹介・説明を行う株式会社朋栄企画室 企画・広報グループ 白鳥貴之氏8K/4K対応信号発生器「ESG-8000」の紹介を行う株式会社朋栄YEMエレテックス執行役員 開発部部長 大橋克年氏メディアグローバルリンクスやIBMとの協業展示について説明を行う、株式会社朋栄取締役 佐倉研究開発センター 研究開発・製造統括本部 研究開発本部副本部長 兼 株式会社朋栄アイ・ビー・イー代表取締役社長 和田雅徳氏8K/4K対応ルーティングスイッチャ「MFR-3000」8K/4K対応信号発生器「ESG-8000」
(以下、同社プレスリリースより引用)
<ワークフロー展示>
■ソリューション展示:FOR-A 4K Solution
4K時代に向けたサブテーマ「FOR-A for a 4K Future」を掲げ、高速度カメラ、ビデオスイッチャ、ルーティングスイッチャ、マルチビューワ、各種プロセッサ、アーカイブなど、朋栄の4Kへの取り組みをシステムワークフロー形式でご紹介。
<カメラステージ>
■FT-ONE-S<新製品・NAB初展示>
FT-ONEの特長を継承しつつ、小型化と使いやすさを追求した新モデルをNAB初公開。軽量・小型化し、カメラヘッドを分離することで機動性がアップ。防塵、防水機構採用。
■FT-ONE-OPT
「FT-ONE」の光ファイバー搭載モデル。…

みんなが主役になれるニュースポーツ、キンボール。 はたしてこのスポーツを知っているだろうか。キンボールに近いスポーツを挙げるのはなかなか難しい。動画を見てみればわかるが、特殊なスポーツであることが見て取れる。このスポーツで世界一を目指し続ける奥田慎司選手は、いったいどのような選手なのだろうか。キンボールの概要と未来について。 ■キンボールってどんなスポーツ? ”KIN-BALL(キンボール)は、 直径122cm、 重さは約1kgのボールです。 メインのキンボールスポーツ・コンペティションゲームは、このキンボールを使用し、4人1組で構成されたチーム (おのおのピンク、グレー、ブラックに色分けされた3チーム)が 13~21m×16~21mのコートサイズ内でヒット(サーブ)やレシーブを繰り返す新しいゲームです。 一般社団法人日本キンボールスポーツ連盟公式ホームページより 文字だけだとわかりにくいので動画を見てみる。 少々特殊で得点の様子もわかりにくいが、楽しそうなスポーツである。 ■第一印象は、「なんだか面白くなさそうやな」 —:キンボール、見てみるとバレーボールに近い感じなんでしょうか? 奥田慎司選手(以下敬称略):どの種目に近いかって言われてもなかなか難しいですね。どんな種目も入ってるような感じです。野球とかやっている人は、やっぱりサーブがものすごい早いですし、サッカーやっている人は、ディフェンスするとき足で守ったりするので。何に近いかって言われても、なかなか例えが難しいですね。バレーみたいな仕切りもないので。 —:なるほど。 奥田:正方形の20メートル×20メートルのコート内に、このキンボールがあって選手がいたらできるゲームです。 —:奥田選手はどこでこの競技に出会ったのでしょうか? 奥田:僕は大学で、様々なニュースポーツを行っているキンボールサークルを見つけて、そこでキンボールに出会いました。テレビで見たことがあって、ちょっと興味はあったので。まさか、こんなにはまるとは思わなかったですけど。(笑) —:そうなんですね。 奥田:最初見たときは、大玉ころがしのボールが、言ったらもう、飛びかっている感じなので、「なんや、このスポーツは」と思いました。 —:やってみたらどうでしたか? 奥田:はじめて見た時は、正直、「なんだか面白くなさそうやな」って思ったんですけれど、実際にやってみたら、「ああ、深いな」って感じました。…

中国メディアの光明網は27日、英BBCが同日、「世界各国の当局や航空会社が、運航機のコックピットに乗務員が最低2人、常にいる体制とするよう、ルールを変更し始めた」と報じたことを紹介した。
ドイツの格安航空会社ジャーマンウィングスが24日、フランスで墜落し、乗客乗員らが死亡した。副操縦士が機長をコックピットから締め出し、意図的に飛行機を墜落させたものとみられる。
英国とカナダでは当局がコックピットに常に操縦士ら乗務員が少なくとも2人いる体制とするよう、航空各社に指示した。英モナーク航空はこの規則を即日、適用したと発表。同時に、操縦士以外の乗務員がコックピットを定期的に訪れ、機長と副操縦士の状態に注意する対策を今後も継続すると表明した。
またドイツ航空協会も、同協会が27日、自国の航空当局に対して同様の規則を定めるよう求める意見書を提出することを明らかにしている。
(編集翻訳 恩田有紀)