社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

安倍総理は、29日午後にシンガポールで行われるリー・クアンユー元首相の国葬に参列するため、午前6時ごろ、羽田空港を出発しました。
リー・クアンユー元首相は「シンガポール建国の父」と呼ばれ、初代首相として、シンガポールの経済の発展を主導しました。
安倍総理が国会開会中に強行スケジュールで出席する背景には、日本がASEANの中心国であるシンガポールとの関係を重視している姿勢をアピールする狙いもあるものとみられます。(29日06:51)

『KEIAI CASA』の受賞背景地域密着型の総合不動産企業として関東全域で住宅事業を手掛けるケイアイスター不動産株式会社は、一般財団法人日本地域開発センターが選定する、優れた省エネ住宅の表彰制度「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2014」におき、【精励賞】を受賞したことを発表した。
ケイアイスター不動産が受賞を受けたのは、デザイン住宅・注文住宅の商品『KEIAI CASA(ケイアイカーザ)』で、ハウスメーカーならではの発想が生み出す高品質さと、優れたデザインなどの高付加価値性を併せもつ点が高い評価を受けての受賞となっている。
建物の材質からエネルギーシステムまでに至る“エコ品質”『KEIAI CASA』の省エネ性能として注目されるのは、「ウレタン発泡断熱」や「Low-e断熱ガラス」といった断熱性能に優れる住宅材質のみならず、太陽光発電・蓄電池の搭載を前提とした、住宅内電気管理システム「HEMS」の採用も大きな特徴だ。
さらにケイアイスター不動産が強みをもつ「デザイン性」としても、中庭を直射日光への“自然障壁”として室内の体感温度を下げ、上下階の間にあるスペース幅を工夫する“スキップ構造”によって住宅内の空気循環を向上させるなど、エコにつながる「デザイン性」が評価されている。
ケイアイスター不動産では、“高品質”だけど“低価格”な資産価値向上に繋がる住まいづくりを目指しています。
“ケイアイブランド”と称し、従業員一丸となってQSC+L(クオリティー・サービス・クリンリネス+ロープライス)を徹底して行い、商品の品質向上と改善に努めております。
(プレスリリースより)
(画像はプレスリリースより)
元の記事を読む

テレビ朝日系「報道ステーション」で安倍政権に批判的な発言を続け、今月末の降板が決まっている古賀茂明氏(59)。27日が最後の出演だったが、予想通り番組は大荒れだった。
番組開始から約20分、中東情勢に関しコメントを求められると、「そのお話をする前に」と言ってこう続けた。
「テレビ朝日の早河会長とか古舘プロジェクトの佐藤会長の意向で、きょうが最後にということになりました」
「そんなことはない」と否定する古舘伊知郎に対して、「古舘さん言われましたよね。『この件で私は何もできなくて本当に申し訳ない』と。全部録音させていただきましたので、そこまで言われるなら全て出させていただきます」と、自分の降板は上からの圧力だと知っているくせに、トボケるなら、全て明らかにすると口にした。恐らく、降板までにテレ朝サイドと相当のやりとりがあったのだろう。実際、番組中に「I am not Abe」と発言した古賀氏に対して、安倍官邸はカンカンになっていた。
次に画面に映った時、古賀氏は安倍政権の原発政策、武器輸出、カジノ法案に対して批判を展開。あらためて、「I am not Abe」と書かれた手製の紙を両手で広げ、「単なる安倍批判ではなく、日本人がどういう生き方をしようかという、ひとつの考え方」と説明した。古舘は終始、顔面蒼白で動揺を隠しきれなかった。
■テレビ朝日は安倍官邸に屈したのか
その後も、フリップを持ち出し安倍批判を続ける古賀氏。古舘から「ちょっとお時間が」と遮られると、「そんなこと言わないで欲しかったんですけど」と、渋々フリップを引っ込めたが、続けてガンジーの〈あなたのすることのほとんどは無意味であるが、それでもしなくてはならない〉〈世界によって自分が変えられないようにするためである〉という言葉を示し、「言いたいことは言うべきだ」と主張。最後に圧力をかけるなら「直接、私に言ってきてほしい」と官邸に呼びかけた。
「生放送中にコメンテーターがあそこまで、自らの降板について話すのは前代未聞です。本当に安倍官邸からテレ朝に圧力があったのか、テレ朝は圧力に屈したのか、国会でも問題にすべきだし、メディアは真相を追及すべきです」(政界事情通)
番組終了後、古賀氏は日刊ゲンダイにこう語った。
「古舘さんはなぜあの場で私と戦ったのか。本来、戦うべき相手は別にいるはずです。私の考えが古舘さんに伝わらなかったのは残念です」

1月にはフォルクスワーゲンとアウディが1.6~3%の値上げを実施し、2月にはプジョー、4月にはベンツがともに平均2%の値上げを実施すると表明。値上げが相次ぐ輸入車を賢く購入する方法について、自動車ジャーナリストの清水草一氏に聞いた。
「ショールームでの展示にのみ使用した“未使用車”を狙うべき。今までは、各店舗で割安に販売されていたのですが、つい先日、ボルボの未使用車ばかりを集めた中古車センターを見つけました。走行距離が100km未満なのに、新車で385万円のボルボが70万円引きで売られている。この割安感なら絶対に買いですよ」
ちなみに軽自動車の“未使用車ランド”も郊外に多数存在。10万円引きで購入可能だ。
【清水草一氏】
自動車ジャーナリスト。集英社在職中に最初のフェラーリを購入、半年後にフリーに。首都高や渋滞を研究する交通ジャーナリストとしても活動中
― 迫りくる[インフレ地獄]の歩き方【5】 ―

韓国・ソウル新聞によると、各国の人権機関の評価などを行う国際機関「国内人権機関国際調整委員会(ICC)」が、韓国の国家人権委員会に対する評価を3回連続で保留した。国家人権委員会が27日、明らかにした。
記事によると、ICCは26日の承認小委員会で、国家人権委員会の評価審査を2016年上半まで保留すると通知した。ICCは、世界120カ国以上の人権機関の連合体で、5年ごとに各国の機関をA~Cに等級付けをしている。
韓国の国家人権委員会は2004年にICCに登録して「A」評価を受けた。2008年の審査でもA評価を維持したが、昨年、初めて「評価保留」と判定された。ICCは昨年3月に国家人権委員会の人権委員任命手続きの不透明性などを指摘し、11月にも人権委員選出のガイドラインの問題点を指摘したが、是正されなかったことから今回も評価を保留したと見られている。
これに対し、人権団体で活動するミョン・スク氏は「政府が人権委の独立性を確保していないことに対する国際社会の見方が反映された」などと批判している。ソウル新聞は「主要な人権問題に沈黙を守り、明らかな保守偏向で独立性が疑われている人権委が、再び国際的な恥をかいた」と論評している。
この報道に、韓国ネットユーザーからは様々なコメントが寄せられている。
「韓国人権委員会が世界の模範事例だった頃がなつかしい」
「ICCはしっかりしている。人選の過程が透明ではないとはよく言った。しびれる。韓国では高い地位につくには人脈が必要」
「韓国の人権はこの程度。市民が努力しないと政治は変わらない」
「既存の人権運動家は消え、今では天下りでやってきたお偉いさんばかり。仕事をしないのに、登録してくれるはずがない」
「李明博政権の時から今まで人権が無視されていた事実が外国にも知れ渡ってしまった」
「また恥をかきました」
「3回連続、人権水準低下の快挙!」
「民主主義を脅かす勢力のせいとは口実で、実は我々がそう願ったから、こうなってしまった」
「この国の国民は不動産とマンションにしか興味がない」
「北の人権問題はひどい。だが、それを批判しても我々の人権の現状が改善されるわけではない。北と比べるより、また保留判定をもらったことを恥ずかしく思わないといけない」
「A判定だった人権委員会が3回連続で保留判定を受けた。国際的な恥をかいたのに、こんな時、政府は韓国料理のグローバル化を訴えている」
(編集 MJ)