社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

(台北 26日 中央社)ボサノバ歌手の小野リサが25日、来月26日に台北市内で開催されるコンサートのPR会見に出席し、約2年ぶりの台湾公演に向けて意気込みを語った。
小野にとって台湾は、亡き父の生まれ故郷で、自身初の海外公演の場所でもある。初めての台湾公演時の思い出について小野は、移動中に立ち寄った中部・台中のお茶屋でのオーナーやその子供とのやりとりが楽しく、コンサートにまで招いたとのエピソードを披露。台湾の人情味を感じられる出来事だったと振り返った。
コンサートではテレサ・テンの中国語曲「いつの日、君帰る」(何日君再来)と「夜来香」を歌うことも明かされた。
(鄭景ブン/編集:名切千絵)

キム・カーダシアンやジェニファー・ロペスらと同じように、大きなお尻の持ち主で知られるイギー・アゼリア。多くの女性がその大きなヒップに憧れるなか、本人はヒップに比べて小さいバストに悩んでいたという。そして最近、豊胸手術をしたことをインタビューにて明かした。
『Fancy』やアリアナ・グランデとコラボした『Problem』などの楽曲がヒットし、たちまち人気ラッパーの仲間入りを果たしたオーストラリア出身のイギー・アゼリア。大きなヒップでセクシーとも言われる彼女だが、本人にはそんなボディに不満があったようだ。『VOGUE』誌のインタビューで「ボディについて変えたいところは?」という質問に、こう答えている。
「実は変えたの。4か月前に胸を大きくしたのよ! これはずっと考えていたことなの。」
その理由は、衣装に厚めのパッドを入れなければならなかったこと、そして大きな下半身に比べてウエストや上半身の細さに悩んでいたからという。
「はじめてアメリカに来た時、いろいろな人から“モデルになるべき”と言われたの。複数のモデル事務所に行ったけれど、私の身体のサイズを計った後は気に入られることがなかった。」
「ウエストが細いから、全ての洋服にテイラーが必要なの。トップのサイズ2か0なのに、ボトムは6よ。」
今回の豊胸手術について、ファンのためにも「隠さないでおこうと決めた」と語ったイギー。その潔さも人気のひとつであろう。
※画像は、『Instagram thenewclassic』のスクリーンショット。
(TechinsightJapan編集部 ピーリング麻里子)

負けるということが大嫌いだった少年時代
2016年に開催されるリオデジャネイロ五輪出場を目指す、U-22日本代表に名を連ねる中島翔哉。小学5年生時にヴェルディジュニアに入団してからプロ選手になるまで順調に成長してきた、彼に少年時代を振り返ってもらうと、サッカーをうまくなるうえで少年時代から変わらないことがあるという。(『ジュニアサッカーを応援しよう!VOL.35より一部抜粋』)
——————————
――中島選手は94年、八王子市生まれということですが、サッカーを始めたのは?
八王子市別所小学校に入った小1の時。それまでは遊んでいる程度だったけれど、『僕がサッカーをやりたい』と言ったら、母親が近くにあった『松が谷FC』に連れていってくれた。それがきっかけです。
――松が谷FCはどんなクラブ?
普通の町クラブで、お父さんコーチが指導していたのかな。1学年15~16人はいて練習は土日だけ。
ドリブルや、ミニゲームをしたり、みんながやるような練習だったと思います。コーチは自由にやらせてくれました。
小3~4の頃のチームは結構強くて、八王子市のフットサル大会で優勝したこともあります。
――当時はどんな選手だった?
まあ、負けず嫌いでワガママだったのかな(笑)。ボールを持ったらパスをしなかった。それでもコーチには怒られなかった。気持ちよくサッカーをしていました。
――平日は自分で練習していたんですか?
はい。学校から帰って、近くの公園でだいたい1人でドリブルしたりしていましたね。コンクリートの上で、裸足でボールを蹴ったり。
とにかくサッカーが好きで、学校の授業中もボールを足元に置いていたくらい。先生に怒られてボールを取り上げられるんですけれど、また取りに行って……今だったら絶対にやらないです(苦笑)。
松が谷FCとは別に、小2~4までは(東京)ヴェルディのスクールに週1くらいで通っていました。
最初に入った時に指導してくれたのは菊池新吉(現川崎フロンターレGKコーチ)さん。
小2の僕が泣きながらドリブルで向かっていったことがあったみたいです。後に、そんな子どもは今までいなかったと言われました(笑)。
――本当に負けず嫌いですね。
一番になりたいって気持ちが強かったのかな。菊原志郎(現横浜F・マリノスジュニアユースコーチ)さんもいて、見て学ぶことが多かった。
そこがヴェルディと他の違うところですね。…

ユベントスの指揮官マッシミリアーノ・アッレグリ監督が、25日イタリアの監督賞であるエンツォ・ベアルゾット賞を受賞した。
この賞は故エンツォ・ベアルゾット氏に由来しており、同氏は1982年のワールドカップスペイン大会でイタリア代表の監督として母国を優勝に導いた。イタリア・キリスト教・労働協会のスポーツ連盟が主催しており、毎年イタリアサッカー協会(FIGC)会長によって発表されている。
今回、アッレグリ監督は「優秀な結果を収め、美しいサッカーを展開した監督」として、賞を受賞した。現在セリエAで首位を独走し、チャンピオンズリーグでもベスト8に勝ち残っている功績が認められた形だ。前年は現レアル・マドリー指揮官のカルロ・アンチェロッティ監督が選ばれている。
歴代の受賞者は以下。
2011年:チェーザレ・プランデッリ(イタリア代表)
2012年:ワルテル・マッツァーリ(ナポリ)
2013年:ヴィンチェンツォ・モンテッラ(フィオレンティーナ)
2014年:カルロ・アンチェロッティ(レアル・マドリー)
2015年:マッシミリアーノ・アッレグリ(ユベントス)

3・4月は卒業、入学式シーズン。新学期となれば、新しい出会いもあるでしょう。今回は新しい場所で出会った男性に好印象を与えるためのテクニックとして、男性心理の理解度を知るための質問を用意しました! クイズに答えながら、あなたの女子力を診断してみましょう。
男性と話すときのあなたの目線は?
Q1、あなたは男性と話すとき、相手のどこを見て話しますか? A1、相手を見ない
A2、相手の顔
A3、相手の目 男性と話すと緊張して、相手のことを見られないという人も多いと思います。だからといって下を向いたり、違うところを見てばかり話していると、相手は「私に興味がないのかな」と思ってしまうかもしれません。理想は相手の「目」を見ながら話せると効果的です。しかし、目をジロジロ見つめすぎると、相手も驚いてしまうので顔全体を見るようにして相手と話してみましょう。ということで、正解はA2でした。
男性と話しているときのあなたのしぐさは?
Q2、あなたは男性と話すとき、どんなしぐさをすることが多いですか? A1、相手と同じしぐさをする
A2、髪の毛や顔を触る
A3、脚や腕を組む 男性と話しているとき、無意識でやってしまうしぐさはありませんか? そんなときに、腕や足を組むと、どうしても偉そうに見えてしまいます。特に、初対面の相手にはやわらかい印象を与えるためにも、やめたほうがいいでしょう。また、髪の毛や顔を触るのは少しならいいですが、触りすぎると不潔なイメージも与えますので気を付けてください。 もしどんなしぐさをすればいいのか迷ったら、相手と同じしぐさをするのが効果的です。これは心理学で言われるミラーリング効果と呼ばれるもので、相手の鏡のように同じしぐさをすることで、相手に好意を抱かせることができると言われています。しかし、これもやりすぎると相手に気持ち悪がられるので、ほどほどに。正解は、A1でした。
男性心理を理解して相手に好印象を与えよう
今回ご紹介した2つの質問は、初心者の男性と会話するときに特に意識してほしいポイントです。初対面で好印象を与えることができれば、その後の関係もスムーズに進むでしょう。