社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

規模の小さな農地を借り受け、大規模経営を目指す農家や企業に貸し出す「農地中間管理機構」の全国での貸し付け実績が、2014年12月末時点で年度目標の約3%にとどまっていることが14日、分かった。14年度に事業が始まったばかりで、生産者らへの周知不足などから制度が定着していないのが理由。目標の達成は難しい状況だ。
管理機構は、安倍政権が掲げる農業分野の成長戦略の柱として、各都道府県に一つずつ設置された。今後、運用や制度見直しの議論が出てくる可能性もある。

BMW「M235i」がドリフト・マシンとして優れているのは確かだ。昨年、同社が南アフリカ共和国で撮影したWeb用ショートフィルム『Driftmob』では、5台のM235iが見事に調和したドリフトを繰り広げた。またこのクーペは、ドライバーの介入なしにドリフトできることさえ証明している。そして今回、BMWは最新のドリフト・スタントで、自動運転車と人間(ドリフト・チャンピオン)のどちらが上手くドリフトできるかを検証するという。
現在公開されているこのビデオは、BMWによれば『ドリフト・チャレンジ』という映像の予告編に過ぎないらしい。これで十分に見どころが映っているようにも思えるのだが、本編ではこれ以上のものが見られるに違いない。
自動運転に関しては、米スタンフォード大学のエンジニア・チームによる自律走行システムを組み込んだアウディ「TTS」が、サンダーヒル・レースウェイパークでアマチュアのレーシング・ドライバーよりもわずかに速いラップタイムを記録したと、最近報じられた。BMWもまた、プログラムされた理想的な走行ラインを自動的に走れるツール「トラック・トレーナー」のような取り組みを何年も続けている。無人運転車については様々な意見があるにせよ、サーキット上とはいえ自律走行の技術がこのように急速に進展していることには驚くばかりだ。
それでは早速、予告編のビデオをご覧いただきたい。
動画を見る
元の記事を読む

北陸・信越エリアの名所巡りを楽しもう2015年3月14日、北陸新幹線がついに開通の時を迎えた。東京から金沢間を最速、約2時間半で行く事が可能となるため、北陸への旅行を計画している人が増加している。タイムズカーレンタル(タイムズモビリティネットワークス株式会社)では新幹線の開業に合わせて、旅先での移動に便利なレンタカーのお得なキャンペーンを実施している。
北陸新幹線金沢・富山から長野駅間の開通に合わせて実施する「北陸新幹線開通記念 連泊キャンペーン」では、4クラス(軽自動車からワゴン車)の車を特別価格で利用する事が出来る。同キャンペーンは、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県のタイムズカーレンタル22店舗において、3月14日(土)から7月15日(水)までの期間限定で実施する。
料金の一例を挙げると、C1クラスガソリン車を2泊3日でレンタルする場合、通常23,760円(税込み)のところ、15,500円(税込み)で利用する事が出来る。また、キャンペーン実施店舗に限り、「乗り捨て料金」も特別価格が設定されている。お得にレンタルして、北陸・信越エリアの観光名所巡りを楽しもう!
「北陸新幹線開通記念 連泊キャンペーン」概要【期間】2015年3月14日(土)から2015年7月15日(水)
※3月31日(火)から4月1日(水)をまたいでの利用は不可
【対象車種】4クラス(4~8人乗り乗用車)
【予約方法】タイムズカーレンタルキャンペーンサイト、実施店舗にて電話受付
【実施店舗】
新潟県:新潟駅前店、長岡店、上越店、新発田店、女池店、燕三条店、新潟空港店、柏崎店、長岡駅大手口店
富山県:富山駅北店、高岡駅南店、富山空港店
石川県:小松空港前店、金沢駅店、金沢神田店
福井県:福井駅東口店、福井開発店
長野県:長野店、松本店、諏訪店、佐久平駅前店、上田店
(ニュースリリースより引用)
(画像はニュースリリースより)
元の記事を読む

2015年は、100年に一度の「いちご年」!ホテル阪急インターナショナルではそんな苺イヤーを記念して、旬の苺を使用したカクテルとスイーツを25階「ソラメンテ」・2階バー「ケレス」・ティーラウンジ「パルテール」にて4月30日まで販売している。
まずは、みずみずしい苺を使用したカクテル3種をご紹介。「PLAISIR-プレジール-」(1500円)は、ライチリキュール、グレープフルーツジュースを組み合わせ、その上に生クリームをフロート。カクテルの中に入っている苺の果肉を楽しんで。
「Sweet Night」(1500円)は、苺のリキュール、ヨーグルトリキュール、ウォッカの3つを合わせてフローズンスタイルに仕上げたカクテル。まわりにはスライスした苺を飾った。「Strawberry Jewel」(1500円)は、チョコレートリキュールをベースに仕上げたカクテルだ。苺をトッピングしたことによって、甘みと酸味の両方を楽しめる。
スイーツメニューからは、3種の苺を取り入れたデザート「ICHIGO-いちご-」(1188円)が登場した。苺、野苺、木苺の3種の苺が、いろいろな食感を奏でるブーケ仕立てのクレープだ。グラス内のバルサミコと苺のソースをからめるとさらに深まる味わいが魅力的。
苺を様々なスタイルで楽しめる「春のアフタヌーンティーセット」(2731円)も販売中。苺のショートケーキをイメージしたグラスデザートやアーモンドクリームを絞って焼き上げたタルトレットなど、春らしいかわいい小菓子を一度に楽しめるアフタヌーンティーセットだ。スコーンやサンドイッチとともに召し上がれ。
苺を心ゆくまで楽しめるストロベリーフェア。ぜひ、この機会に苺の美味しさを堪能したい!

日立製作所やパナソニックなど電機大手6社の15年春闘で、経営側と各労働組合で構成する電機連合の幹部は14日、都内で最後の直接交渉を行った。最大の焦点であるベースアップ(ベア)を月額3千円とすることで労使が事実上一致した。必要な手続きを進め、18日の一斉回答日を迎える。
6千円を統一要求した労組側は、ストライキを回避する最低回答基準を3千円に決定。経営側は、各社の業績回復の度合いにはばらつきがあるが、政府からの賃上げ要請などを考慮し、3千円を受け入れる必要があると判断した。
電機連合側は交渉後「昨年実績を超え(経済が)確実に前進できる水準だ」と強調した。