社会そのほか速
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トップモバイルコンサルティングは、生理日の予測や女性特有の体調管理ができるAndroidアプリ『るんるん手帳』を2月17日にリリースした。
同アプリは無料で、機種変更時のデータ移行の手間が要らず、入力したデータが消失するリスクを最小限に抑えられることが特長である。
基礎体温や体重など、日々の記録可能な項目も、“多すぎず、少なすぎず”の項目数に絞り、わかりやすく操作できるようにしている。生理予測のほか、妊娠可能性、気分の良い日、ダイエットに向いた日がカレンダー上で確認できるようになっており、基礎体温や体重、体脂肪率も、多彩な表示期間(1、3、6か月)のグラフでチェックできる。

■クラウドファンディング2つのタイプ
「クラウドファンディング」という言葉を聞いたことがあるだろうか。「NPOがプロジェクトの資金を集めたり、ITガジェットなんかの開発費用をネットを通じて集めたりする“あれ”でしょ」と言う方も多いかもしれない。その理解は決して間違いではないが、実はこれはクラウドファンディングのほんの一部にすぎない。
クラウドファンディングは、出資者に対する金銭的なリターンの有無により、「非投資型」「投資型」の2つに大きく分けられる。上で挙げた「NPOのプロジェクトの資金調達や、ITガジェットなんかの開発費用集め」のは、一般的には、金銭的なリターンはないため、非投資型に該当する。
一方、投資型では、出資者が金銭的なリターンを得ることを前提にしている。さらに投資型は、「融資型」「ファンド型」「株式型」の3つのタイプに分けられるが、今回は「融資型」について述べたい。
■融資型クラウドファンディング投資の魅力とは
融資型クラウドファンディングとは、一言で言うと「お金を借りたい個人や企業などに対して投資家がサービス会社を通じて貸し出すことのできるサービス」である。投資家はリターンとして金利が得られる。基本的に利率は事前に決まっており、借り手が返済不能にならない限りその利率分の金利が支払われる。「ソーシャルレンディング」とも呼ばれる。
この融資型クラウドファンディングは、海外ではすでに大きな資金調達の方法となっている。2013年度には世界の融資型の資金調達額は21.2憶ドルに達した。また、世界最大の融資型クラウドファンディングサービスであるアメリカの LendingClub が2014年12月10日に上場を果たし、時価総額54億ドルをつけたのはご存知の方も多いだろう。
日本では、現在「maneo(マネオ)」「AQUSH(アクシュ)」「SBIソーシャルレンディング」「クラウドバンク」の4社がこの融資型クラウドファンディングサービスを手がけており、いずれも投資家に対して比較的高い金利を提供している。例えばmaneoで募集されている案件の利回りは年利5~7%が中心で、中には10%のものもある。
ちなみに、筆者はこれら4社全てでクラウドファンディング投資を行っており、2011年~2014年の年平均利回り実績は、4社トータルで7.4%であった。また、この融資型には仕組み上「貸倒れ」のリスクがあるが、筆者が被った貸倒れによる損失率は、この4年間で0.01%以下であった(金額ベース)。…

経済産業省は10日、エネルギー政策の焦点となっている2030年の電源構成比率を検討する有識者会議で、再生可能エネルギーによる発電量が20%以上となる見通しを示した。太陽光と地熱、水力、バイオマスの計四つの電源を積み上げた場合、発電量は約2千億キロワット時となり、電源比率の20%を確保できる方向だ。
経産省は今後、風力の普及を拡大したり、電力会社を結ぶ送電網を増強したりして、再生エネの上積みを検討する。再生エネが増えれば、原発の比率低下につながる可能性がある。
政府は今年6月にドイツで開かれる先進国首脳会議までに、30年の電源構成比率をまとめる方針。
![[注目トピックス 外国株]10日の中国本土市場概況:上海総合指数は下落、中国景気の先行き不安が重しに [注目トピックス 外国株]10日の中国本土市場概況:上海総合指数は下落、中国景気の先行き不安が重しに](http://image.excite.co.jp/jp/news/logo/FISCO_LOGO_2014newcolor_fin.jpg)
*17:22JST 10日の中国本土市場概況:上海総合指数は下落、中国景気の先行き不安が重しに
10日の中国本土市場は下落。主要指標の上海総合指数は、前日比16.34ポイント安(-0.49%)の3286.07ポイントと反落した。上海A株指数は17.23ポイント安(-0.49%)の3443.15ポイント。外貨建てB株相場も上昇。上海B株指数が1.18ポイント高(+0.40%)の297.70ポイント、深センB株指数が2.40ポイント高(+0.22%)の1107.60ポイントで引けた。
中国景気の先行き不安が重し。寄り付き直後に公表された2月の物価統計は、生産者物価指数(PPI)が前年同月比マイナス4.8%(予想はマイナス4.3%)、消費者物価指数(CPI)が同プラス1.4%(予想はプラス1.0%)とまちまちの結果だったが、PPIが予想以上に低下したことで、企業活動の低迷が意識されている。IPO加速による需給悪化の懸念も続いた。もっとも、下値は固い。国会に当たる全国人民代表大会(全人代)が開催中(15日に閉幕)のため、これから各種の景気テコ入れ方針が打ち出されるとの期待が根強い。
銀行株の下げが主導。中国の銀行最大手である中国工商銀行(601398/SH)が2.2%安で引けた(前日は4.2%高で終了)。前日は、「証券当局が商業銀行に対し、証券業務を解禁する方向で検討を進めている」と伝えられたことを材料に急伸していたが、本日は一転、利食い売りに押されている。本件株や不動産株もさえない。エネルギー株や鉄道関連株も売られた。
半面、医薬関連株やITハイテク関連株が高い。上海市政府系医薬グループの上海医薬集団(601607/SH)が値幅制限いっぱいまで買われ、LED基盤・チップの中国最大手である三安光電(600703/SH)が2.9%上昇。消費関連株や自動車株、空運株もしっかり。
ハイテク株やバイオ株が多く、成長性の高いベンチャー企業向け市場の深セン創業板指数は2.55%高の2045.32ポイントと続伸し、史上最高値を3日ぶりに更新している。深センと香港の「相互乗り入れ」(両株式市場の相互取引開放)について、創業板の優良大型銘柄も組み込む方針と伝えられたことが改めて材料視された。香港を経由した域外のマネーが流入するとの期待が強まった。
【亜州IR】
《KO》

ローソンの一部店舗で、「クリーミーポテトサラダ(きのこ)」に誤って「クリーミーポテトサラダ(バジル)」のソースを入れたものを販売した可能性が判明。「クリーミーポテトサラダ(バジル)」にはアレルギー物質「鶏肉」が含まれるため、鶏肉にアレルギーがある場合は食べないよう呼びかけるとともに、商品またはレシートと引き換えに返金対応する。アレルギーがなければ、品質上の問題はない。対象商品は、2015/03/05に大阪府・京都府・兵庫県の一部のローソンで販売された可能性がある。(R+編集部)
【発 表 日】2015/03/05
【企 業 名】株式会社ローソン
【 販売期間 】2015/03/05~2015/03/05
【キーワード】ポテトサラダ、サラダ、ソース、誤使用、アレルギー、アレルゲン、欠落
【 ジャンル 】食品
【 関連情報 】
http://www.lawson.co.jp/emergency/detail/detail_101854.html
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