社会そのほか速
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モチイエ女子project(代表:三井不動産レジデンシャル(株))は、単身女性が持つ「本来の魅力」をさぐるために、普段職場の同僚や友人には見せない家の中での生活実態についての調査第三弾を実施した。
調査対象は、女性単身で住宅を購入した「モチイエ女子」、「賃貸一人暮らし女子」、実家暮らしの「実家女子」の3タイプ。調査項目は、家具・家電・生活用品の所有率から、自宅に置いてあるお酒の種類、捨てられない元交際相手からの贈与物など。今時の女子の赤裸々な暮らしぶりが明らかになった。
■モチイエ女子のお掃除ロボ所有率は他の独身女子の4倍
モチイエ女子は自動お掃除ロボットを他の独身女子の4.0倍所有していた。その他にも「アイロン」「ワイングラス」「花びん」などで、一人暮らし女子との所有率の差が10ポイント以上みられた。
■お酒が自宅にあるモチイエ女子の約3割が「焼酎ボトル」を所有
お酒を家に置いていると答えたモチイエ女子の27.9%が焼酎ボトルを自宅に置いていた。これは親と同居をしている実家女子よりも高いスコア。モチイエ女子はリキュールの所有率も高く、色々なお酒を楽しんでいるようだ。
■実家女子は恋人と別れても、もらったぬいぐるみは捨てられない
恋人と別れても「ぬいぐるみ」を捨てられないと回答したのは、実家女子がトップに。モチイエ女子は「本」、一人暮らし女子は「電化製品」とそれぞれの特徴が出る結果となった。
■調査結果詳細
http://www.mochiiejoshi.com/mj/labo/vol3/
■ニュースリンク先
http://www.mfr.co.jp/company/information/2015/pdf/0305_01.pdf

現在開催中のジュネーブ・モーターショー 2015では、多くのスーパー・ホットハッチが登場し、会場を賑わしているようだ。もちろん新型フォード「フォーカスRS」もその1台。高性能の証である「RS」の称号が与えられた「フォーカス」の3世代目モデルである。
今回、初めて米国市場でも販売されることが決まったフォーカスRS(日本への導入に関しては未だ発表なし)と、そこに搭載される2.3リッター4気筒ターボ「エコブースト」エンジンには、どうやら大きな期待が寄せられている。最高出力は少なくとも315hpと言われており、待望の全輪駆動が採用されたことから、スタート時の加速についても文句は出ないだろう。
また、コーナリング性能もかなり期待できそうだ。「フォード・パフォーマンスAWD」と名付けられた全輪駆動システムには、パワーの最大70%を後輪に送ることができるダイナミック・トルク・ベクタリング・コントロールシステムが備わっており、さらに加えて駆動力を必要に応じて左右にも振り分けることができる、ブレーキベースのトルク・ベクタリング・コントロールも搭載されている。また、オプションで用意されているミシュランの”公道も走れるサーキット用タイヤ”「Pilot Sport Cup 2(パイロット スポーツ カップ2)」を選べば、ターマックの路面に張り付くグリップ性能も強力だ(標準装着のタイヤは、より日々の使用に適した「Pilot Super Sport(パイロット スーパー スポーツ)」)。
トランスミッションの選択肢は3ペダルのマニュアルのみ。純粋主義者には嬉しい限りだ。フォードによると、クラッチとトランスミッション自体も、パワーアップしたエンジンに合わせて強化されているという。また、下位グレードの「フォーカスST」と比べると、外観も全体的にアップグレードされており、巨大なリアウイングと後部バンパーのリアディフューザーが、フォーカスRSの威圧的な雰囲気をさらに高めている。フォーカスSTのセンター出しエキゾーストに替わり、両サイドに2本の太いテールパイプが覗く。また、ジュネーブに展示されている車両には、発表時に公開された画像で見たものとは違うアロイホイールが装着されていた。
それでは画像ギャラリーで、フォード最新のホット・モデルをチェックしてみよう。ショーで展示されたクルマを撮影した動画もあるので、そちらもご覧いただきたい。
動画を見る
By Brandon Turkus
翻訳:日本映像翻訳アカデミー
【PR】フォーカスRSの購入を考える前に!まずは現在お乗りのクルマの査定価格を調べてみよう!
【ジュネーブ2015】全輪駆動で315馬力以上! 新型フォード「フォーカスRS」が登場(ビデオ付)
元の記事を読む

■金融先進国、米国で注目される新しいトレンド
世界の金融市場の中心地「ウォール街」の名を聞いたことがない人はいないだろう。世界金融危機から7年、その震源地となった米国では、NYダウ平均株価が過去最高値を更新し、全世界の金融市場の中心地として存在感を示している。
そんな金融先進国、米国においてここ10年ほどの間で注目されるものの一つとして「独立系フィナンシャルアドバイザー(IFA)」の存在が挙げられる。IFAとは、「Independent Financial Advisor(インデペンデント・フィナンシャル・アドバイザー)」の略称で、簡単に言えば、顧客の資産運用や管理について独立した立場からサポートする専門職のことだ。
日本では、ファイナンシャルプランナー(FP)、税理士、公認会計士などは広く認知されているものの、IFAという固有の役割が認知を得るのはまだまだこれからなのが実情だ。
他方、米国ではすでに社会的な立場も確立されており、医師や、法律家(弁護士・検事)に並ぶ専門職として位置付けられ、重視されているのが現状だ。お金という側面から顧客の人生にかかわる仕事として、その存在感もひときわ大きい。
今回はこの、金融分野で新たなプレーヤーとなりそうな存在に焦点を当て、解説していく。
■米国で「ファイナンシャル・アドバイザー(FA)」とはどのような存在なのか?
米国でFAのプレゼンスが拡大している背景には幾つかの環境の変化が挙げられる。
第一に、巨額の不正経理・不正取引による粉飾決算を起こしたエンロン・ワールドコム事件や、世界経済危機をもたらしたリーマンショックにより、大手金融機関への見方や信頼感が低下したことにある。第二に、金融商品・サービスにおける専門化・製販分離が進んだため、チャールズ・シュワブやLPLファイナンシャルをはじめとした中小金融機関・独立系が、大手金融グループに劣らない金融商品・サービスを提供することを可能にした。
こうした環境の変化を受け、資産アドバイザー側でも、顧客からの信頼が低下している大手の金融機関から独立する動きが大きくなってきているのだ。
■存在感が増すFAの特徴とは?
FAの大きな特徴と言えるのは証券会社などの金融機関に所属するのではなく、業務委託契約・パートナーシップを結ぶことで、独立した運営が可能となる点にある。中立的な立場からプロフェッショナルとして、より幅広い提案をすることで資産形成やその管理をおこなっていく。…

ロボットのいる未来にまだピンとこない? ならば、直接会いに行ってみてはどうだろう。莫大な予算をかけて開発されたロボットが身近に感じられるうえに、家族も喜び一石二鳥なはずだ。さらに一歩進んで、自分で作ってみたいという人には専門ショップがオススメだ。
●アンドロイドを見て人間について考える
日本科学未来館
住所:東京都江東区青海2-3-6
電話:03・3570・9151
営業時間:10~17時
休日:火曜日、12月28日~1月1日
入場料:大人620円、18歳以下210円
常設展のロボットコーナーを拡大オープン。「ASIMO」やリアルなアンドロイド『オトナロイド(R)』『コドモロイド(R)』、会話に応じてうなずいたり相づちを打ったりする『インタロボット』、8本脚のビークルロボット『Halluc Ⅱ』など、全6種類が展示されている。「人間とは何か」をテーマにしたアンドロイド展示は必見。
2002年より展示解説員として採用された『ASIMO』は最近新型に。自身の機能を説明、来館者の挙手を認識する実験も行なわれた。
『コドモロイド(R)』(左)はアナウンサーとしてニュースを配信。『オトナロイド(R)』(右)は対話や、来場者による操作が可能。
●歴史を飾ったロボットとも会話できる
科学技術館
住所:東京都千代田区北の丸公園2番1号
電話:03・3212・8544
営業時間:9時半~4時50分
休日:水曜日(祝日の場合は次の平日)※春休み、ゴールデンウイーク、夏休みなどの期間を除く。年末年始(12月28日~1月3日)
入場料:大人720円、中高生410円、子供(4歳以上)260円、65歳以上520円
4階展示室内「ロボットタウン」に、ロボットスーツ『HAL』、レスキューロボット『QUINCE』、接客ロボット『アクトロイド』など、7機種を展示。インフォメーションロボット『An9-PR』や『パペロ』を使った体験ワークショップ「ロボットと遊ぼう!」が毎日開催されている。
人間型ロボットの『アクトロイド』(左)は、圧縮空気によって腕などを稼働させ、音声認識機能により来館者との会話も行なえる。愛知万博でも接客業務を果たした。セラピー用アザラシ型ロボット『パロ』やコミュニケーションロボット『パペロ』も。
●開発中の最先端ロボを一般公開
千葉工業大学 東京スカイツリータウンキャンパス
住所:東京都墨田区押上一丁目1番2号東京スカイツリータウン(R)ソラマチ8F
電話:03・6658・5888
営業時間:10時半~18時
休日:不定休
入場料:無料
原発事故に投入されたレスキューロボット「Rosemary」や、高い運動性能を持つ小型ヒューマノイド「morph3(モルフスリー)」など、千葉工業大学未来ロボット技術研究センター(fuRo)が開発したロボットを展示。…

【ニューヨーク共同】ロイター通信は6日、米マイクロソフト(MS)がスマートフォンの特許を侵害されたとして、京セラの製品の販売差し止めを求める訴訟を米ワシントン州の連邦地裁に提起したと報じた。
マイクロソフトは同社が所有する七つの特許を侵害したとして京セラ製のスマホを対象に、米国内での販売差し止めを求めた。
マイクロソフト側は「京セラを尊敬しているが、京セラが使っている特許技術には許可が必要だ。友好的な解決を望んでいる」と説明した。侵害されたとする特許は、位置情報やメッセージに関する技術だという。