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15年の成長見通し、マイナス0.58%に下方修正 [注目トピックス 外国株](ブラジル)15年の成長見通し、マイナス0.58%に下方修正](http://image.excite.co.jp/jp/news/logo/FISCO_LOGO_2014newcolor_fin.jpg)
*08:56JST (ブラジル)15年の成長見通し、マイナス0.58%に下方修正
ブラジル中央銀行が発表した週次エコノミスト調査で、今年の経済成長率見通しが
前回の-0.50%から-0.58%に下方修正された。マイナス成長がさらに進むとの懸念が一段と高まった。一方、15年末のインフレ予想は、前週の6.55%から6.54%に引き下げられた。なお、HSBCが2日に発表した2月のブラジル製造業購買担当者指数(PMI)は好不況の分かれ目となる50を下回り、49.6(前月は50.7)にとどまった。
《ZN》
ガスプロムが大幅高、露ウクライナ・エネルギー相の協議を好感 [注目トピックス 外国株](ロシア)ガスプロムが大幅高、露ウクライナ・エネルギー相の協議を好感](http://image.excite.co.jp/jp/news/logo/FISCO_LOGO_2014newcolor_fin.jpg)
*08:49JST (ロシア)ガスプロムが大幅高、露ウクライナ・エネルギー相の協議を好感
155.50ルーブル(+1.67%)=2日終値
2日のロシア市場では、天然ガス大手のガスプロム(GAZP)が大幅高。代金未払いを理由にウクライナ向けのガス供給停止を警告している問題で、ロシアとウクライナ両国のエネルギー相が協議を実施したことも(欧州連合が仲介)、好感された。
《ZN》
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日本人の多くが、英語の読み書きはできるのに、会話になると急に苦手意識を感じてしまう傾向にある。理由の一つには、相手の話すことが理解しにくいこと、それも母国語にはない音に対する聞き分けが難しいのが一因といわれている。だが、幼児期から英語に触れることで、大人になってからでは身につけにくい、英語耳を養うことも可能なのだ。今回は、幼児期に英会話に触れるメリットと、正しい英語を身につけるための教室選びのポイントを紹介する。
英語教育は「1~3歳」が“最重要”!? 英会話習得に最適な場所は?
■幼児から英会話に触れるメリット
子どもの英才教育は「3歳までがカギ」とよく言われるが、幼児のうちに英会話に触れる大きなメリットは、耳の感覚が鋭い幼児期にネイティブの英語を継続的に聞くことで、英語耳(リスニング力)の基礎を作ることができる点だ。
親の語りかけで赤ちゃんが日本語を覚えるように、英会話も模倣から身につくもの。幼児期から楽しい雰囲気のなかで、英語の歌や短い話しなどをインプットしていくのが理想といえるだろう。
とはいえ、ネイティブの英語を日常生活のなかで取り入れる環境作りが容易でないのも事実。いくら教材があっても、遊びが大好きな子どもが長く机に向かうのは非常に難しいし、親子でやると甘えもあって、なかなか進まない時もあるはず。
そいういった場合は、4つのポイントを意識して、子ども向けの英会話教室に触れさせてみるのもいいだろう。自宅では集中しにくい子どもでも、周りに影響されて夢中になることもあるだろうし、家とは違う遊びの時間として捉え、通うことを楽しみにする子どもも少なくないのだ。
■幼児向けの教室選びのポイント
教室選びのポイントとしては、大きくわけて4つある。1つは、講師が英語で指示を出して、子どもがその音やリズムに反応して体を動かす指導があるかどうか。
講師の発言をすぐに動作で反応させる教授法は、TPR(Total Physical Response Approach:全身反応教授法)と言われ、まだ会話などが流ちょうにできない子どもに向いている。子どもは動作と結びつけながら言葉を身につけていくため、英語の音やリズムに慣れるのに非常に有効といえる。
2つ目は、教室の雰囲気。英語を話すことを強制したり、間違いを厳しく訂正するなどせず、自然な形で子どもに英語をインプットさせているかどうか。
ネイティブの正しい英語をたくさん子どもに聞かせることで、英語に対する抵抗をなくし、自然な形で第二言語も習得させるやり方。…
![[注目トピックス 市況・概況]東京為替:ドル・円、120円50銭が目先における上値目処になるとの見方 [注目トピックス 市況・概況]東京為替:ドル・円、120円50銭が目先における上値目処になるとの見方](http://image.excite.co.jp/jp/news/logo/FISCO_LOGO_2014newcolor_fin.jpg)
*09:28JST 東京為替:ドル・円、120円50銭が目先における上値目処になるとの見方
ドル・円は120円11銭付近で推移。米長期金利の上昇や株高を意識して、2日の欧米市場でドル・円は2月12日以来となる120円台まで上昇している。市場参加者の間では、120円50銭近辺が目先における上値目処になるとの見方が出ているが、新たなドル買い材料が提供された場合、121円台後半までドル高が進行する可能性はあるとみられている。
■今後のポイント
・日米株高や米長期金利の上昇を意識したドル買い
・120円50銭付近が目先における上値目処になるとの見方
9時26分時点のドル・円は120円11銭、ユーロ・円は134円33銭、ポンド・円は184円50銭、豪ドル・円は93円17銭で推移している。
《KO》

3日の東京株式市場の日経平均株価(225種)は午前9時15分現在、前日終値比37円85銭高の1万8864円73銭となった。