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![[注目トピックス 日本株]ルネサスイーストン---新株式発行及び株式売出しを発表 [注目トピックス 日本株]ルネサスイーストン---新株式発行及び株式売出しを発表](http://image.excite.co.jp/jp/news/logo/FISCO_LOGO_2014newcolor_fin.jpg)
*09:31JST ルネサスイーストン—新株式発行及び株式売出しを発表
ルネサスイーストン<9995>は2月25日、新株式発行及び株式売出しを発表。中期経営計画(PROJECT“E”)の遂行による売上拡大に伴う仕入及び売掛金の増加に対応するため、調達した資金を運転資金に充当する予定。また、同時に同社株主のルネサスエレクトロニクス<6723>を売出人とする売出しを実施することにより、投資家層の拡大及び株式流動性の向上を図る。ルネサスエレクトロニクスとは今後共、強固な関係を維持していく。
公募による新株式発行(一般募集)は、同社普通株式1,980,000株、払込金額の決定方法は3月4日から3月10日までの間のいずれかの日となる。
また、株式売出し(引受人の買取引受による売出し)は普通株式1,500,000株、受渡期日は3月13日から3月18日までの間のいずれかの日。なお、受渡期日は一般募集における払込期日の翌営業日とする。株式売出し(オーバーアロットメントによる売出し)は普通株式520,000株となる。
《AK》

財務省が2日発表した2014年10~12月期の法人企業統計は、金融・保険業を除く全産業の設備投資が前年同期比2・8%増の9兆7080億円と7四半期連続で増えた。伸び率は14年7~9月期の5・5%増から縮小した。
14年7~9月期と比べた季節調整済みの設備投資(ソフトウエアを除く)は0・6%増えており、企業の投資意欲は底堅いと言えそうだ。
売上高は前年同期比2・4%増。内訳は製造業が0・1%増、非製造業は3・4%増えた。
経常利益は輸送用機械や情報通信機械が伸び、11・6%増と好調だった。

「スパイシースティック」及び「StyleONE(スタイルワン) 骨なしフライドチキン」の一部に、半透明(ピンク色)のビニール製チューブ片が混入した可能性があることから、回収・返金する。賞味期限が2015/03~2015/04の一部商品が対象。(R+編集部)
【発 表 日】2015/02/28
【企 業 名】プリマハム株式会社
【キーワード】フライドチキン、ビニール、チューブ、ビニール片、チューブ片、異物混入
【 ジャンル 】食品
【 関連情報 】
http://www.primaham.co.jp/attaches/pdf/150228.pdf
—■詳細はこちら
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スターバックス・コーポレーションとサントリー食品インターナショナルは2015年2月17日、「スターバックス ディスカバリーズ さくらラテ with ストロベリー」を全国のコンビニエンスストアで春季限定発売した。
スターバックスの店舗で展開している「SAKURA」シリーズと連動している商品。スタバの味がコンビニで手軽に楽しめるとあって人気を博しているようだが、お味は賛否両論のようだ。
スタバファンは歓喜「ついにコンビニでも!」「うますぎ!」
コク深い味わいのエスプレッソをベースに、桜、ストロベリー、ホワイトチョコレートの風味を加えたドリンク。ほのかに香る桜の香りが特徴だ。
「SAKURA」シリーズファンはコンビニでもさくらフレーバーのスタバドリンクが買えることに大喜びしているよう。ツイッターでは、
「ついにコンビニでもさくらラテが!」
「スタバ行けなかったから、コンビニでスタバ商品買ったぜ!さくらラテwithストロベリー うましうまし」
「コンビニで買えるスタバのさくらラテがうますぎて昨日から4本目っ?」
などと書き込まれている。
一方、興味本位で買ってみたらしい人々からは「私の想像とは違う味だったみたいで口が吃驚してました」「とても奇怪な味がした」「不思議な味だ」など戸惑いの声も。桜フレーバーの食品は好き嫌いがハッキリ分かれることが多く、「さくらラテ」もやはり合う人と合わない人で二分されている。
希望小売価格は219円(税別)。<J-CASTトレンド>
[アテネ 28日 ロイター] – ギリシャのバルファキス財務相は28日、今年夏に償還期限が到来する欧州中央銀行(ECB)が保有するギリシャ国債について、ECBと交渉する必要がある、との見方を明らかにした。
ECBが保有しているギリシャ国債(67億ユーロ相当)は、7月と8月に償還期限を迎える。
地元テレビでのインタビューで述べた。財務相は債務返済について「われわれは戦う」と宣言。「返済に充てるカネはない」とも訴えた。
財務相は、交渉で何を目指すのかについては、明らかにしなかったが、そもそもギリシャ国債を購入したのはECBのミスだと非難した。
ECBによる2010年のギリシャ金融支援時の国債購入について、「交渉では(当時ECB総裁だった)トリシェ氏が残念ながら間違って購入したこれらの国債がどうなるのかが焦点の一つとなるだろう。私はあの購入はミスだと思うが、ECBは当時、市場でギリシャを支えるために購入した」と述べた。
ギリシャは、支援策の4カ月延長でユーロ圏と合意した際、債務返済義務をすべて履行することを約束した。しかしギリシャが実際に新たな金融支援を受けられるのは、欧州委員会と欧州中央銀行(ECB)、国際通貨基金(IMF)がギリシャ改革案の詳細を承認した後になる。
税収が目標を下回り、景気回復の足取りも鈍いなか、ギリシャは3月、IMFから受けた融資およそ16億ユーロを返済する必要がある。また4月には、8億ユーロの利払いが控える。7月と8月には、ECBが保有する国債の償還のほか、利払いなどで約75億ユーロが必要だ。
*内容を追加します。
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