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マインツに所属するMFホフマン(右)[写真]=Bongarts/Getty Images
日本代表FW岡崎慎司が所属するマインツは27日、MFヨナス・ホフマンが右ひざの再手術を受けたとクラブ公式HPで発表した。
昨夏、日本代表MF香川真司が所属するドルトムントからレンタル移籍で加入したホフマンは、先発メンバーに定着するとチームの飛躍に貢献。しかし、昨年10月に行われたブンデスリーガ第8節のアウクスブルク戦で右ひざの外側じん帯を断裂して長期離脱を強いられ、第21節のドルトムント戦で復帰を果たすも、再びひざに問題を抱えていた。
ドイツ誌『キッカー』によると、ホフマンはリーグ戦の残り8試合をすべて欠場すると伝えている。
本記事は「サッカーキング」から提供を受けております。
著作権は提供各社に帰属します。

騰訊網は27日、先日あるネットユーザーが抗日ドラマ中の奇妙なセリフの数々をピックアップして紹介したと報じた。
記事は中国ネットユーザーがテレビドラマから切り取った画像9枚を掲載。それぞれに「おじいちゃんは9歳の時、日本人によって無残に殺された。日本鬼子を恨んでいる!」、「同志たちよ、8年の抗戦が始まった」、「私は石つぶてで飛行機を爆破する」、「それぞれ1人あたり150キログラムの爆薬を携帯せよ」などといった字幕が付いている。
この報道に対して、中国のネットユーザーからは以下のようなコメントが寄せられた。
「バカだ!!!」
「笑っちゃった」
「抗戦はとっくに神格化されてる。飲まず食わずで1カ月過ごしても死なないし、目をつぶったままで日本人の頭を撃ち抜けるし」
「こんな抗戦ドラマ見るよりも、アニメを見た方がいい」
「どうして地方のテレビ局はバカみたいに毎日放送してるのか。とてもうっとうしい!」
「自分で歴史を正視できないのに、日本人に歴史を改ざんしないよう求めるなんて、本当におかしい!」
「ツッコミをいれる気力もない……」
「中国の抗戦ドラマは、ギャグドラマかSFのどっちかだ」
「基本的な常識や歴史に背くドラマは放送禁止にせよ!」
(編集翻訳 城山俊樹)
![【原発】大江健三郎氏「原発ある状態では人間の未来ない」―「『さようなら原発』1千万署名市民の会」主催講演会で[3/28] 【原発】大江健三郎氏「原発ある状態では人間の未来ない」―「『さようなら原発』1千万署名市民の会」主催講演会で[3/28]](http://daily.c.yimg.jp/society/culture/2015/03/28/Images/07863563.jpg)
「原発ある状態、未来ない」
写真:脱原発を訴える市民団体の講演会で講演する大江健三郎さん=28日午後、東京都新宿区
http://daily.c.yimg.jp/society/culture/2015/03/28/Images/07863563.jpg
東京電力福島第1原発事故から4年が過ぎたが、風化はさせない-。脱原発を訴える市民団体が
28日、東京都新宿区で講演会を開き、呼び掛け人のノーベル賞作家大江健三郎さんが「原発が
ある状態では人間の未来はない、という態度を継いでいかないといけない」と語った。
知識人でつくる「『さようなら原発』1千万署名市民の会」が主催。大江さんは、集まった
約1400人に「(安倍晋三首相は)原発について楽天的で、何も未来を考えていない。私たちは
考え方の根本が同じで、強い信頼を感じる」と強調した。
デイリースポーツ 2015年3月28日
http://www.daily.co.jp/society/culture/2015/03/28/0007863555.shtml



女優の橋本愛が、自撮りに苦戦したことを明かした。
28日、沖縄県にて開催中の「島ぜんぶでおーきな祭 第7回沖縄国際映画祭」で行われた
映画「ワンダフルワールドエンド」の上映イベントに松居大悟監督とともに出席。
同作は新進気鋭のミュージシャン・大森靖子の世界を橋本とミスiD2014グランプリの
蒼波純をW主演に迎え、松居監督が2本のミュージックビデオと映画を同時進行で制作。
ジャンルやカテゴリーに捉われない、常識をぶっちぎる無敵の映画×音楽の絶対少女
ムービーとなっている。
◆自撮りを練習するも…
モデルとして活動するも、なかなか売れない17歳の詩織(橋本)を演じた橋本は、
劇中で自撮りに挑戦。普段自撮りをすることがあまりないため、映画のために練習をしたといい
「もう今はできないです」と苦笑い。「どうやっても可愛く写れないんです(笑)」と肩を落としていた。
また、現実にはありえない設定も多数あったものの
「そこは質問したら負けだなと思って。意味を聞いたらもうダメな気がした(笑)」とコメント。
松居監督も「そうなんですよ。演っている人は皆そうだったと思います」と賛同し、
会場の笑いを誘った。
なお、イベントにはこのほか、中川パラダイス(ウーマンラッシュアワー)、
山里亮太(南海キャンディーズ)、デニス(松下宣夫、植野行雄)が参加した。
映画「ワンダフルワールドエンド」は新宿武蔵野館ほか全国順次ロードショー。
(以下略、全文はソースをご覧ください。)
・自撮りに苦戦したことを明かした橋本愛【モデルプレス】
http://mdpr.jp/photo/images/2015/03/28/0_1671473.jpg
http://mdpr.jp/photo/images/2015/03/28/0_1671457.jpg
・左から:中川パラダイス(ウーマンラッシュアワー)、山里亮太(南海キャンディーズ)、
松居大悟監督、橋本愛、デニス(松下宣夫、植野行雄)
http://mdpr.jp/photo/images/2015/03/28/0_1671455.jpg
http://mdpr.jp/cinema/detail/1477030
2015-03-28 19:49:38

ドイツ格安航空ジャーマンウィングス機の墜落から5日目となるフランス南東部の険しい山岳地帯では、28日も捜索が続いた。飛行の状況を記録したもう一つの「ブラックボックス」はまだ見つからず、犠牲者の遺体の特定はDNA鑑定が頼みだ。
【写真】教会での集会で市民が犠牲者への祈りを捧げた=28日午前、仏南東部ディーニュレバン、矢木隆晴撮影
「無傷の遺体はない」。捜索を指揮する責任者は27日、記者団にこう説明した。機体はばらばらになっており、時速700キロで突っ込んだ墜落の衝撃の大きさを物語る。斜度が40度とも60度とも言われる山中に投入された捜索隊員は、散乱した破片や、残された遺体を一つひとつ確認している。捜索は2週間以上かかる見通しだ。
収容にはヘリコプターを使い、現地本部が設けられた町セーヌレザルプに運ばれている。コンテナ状の冷蔵装置や分析装置が持ち込まれており、DNA鑑定が少しずつ進んでいる。