社会そのほか速
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3月下旬、三代目J Soul Brothersのパフォーマー、ELLY(27)との交際で一躍、一般に名の知れ渡ることとなったモデル・MEGBABY(メグベイビー:年齢非公開)。2人は知人を介して知り合ったという。2014年夏ごろから本格的な交際に発展したそうで、MEGBABYは青森県にあるELLYの実家へ挨拶に行き、家族公認の仲となっているようだ。
今や兄貴分・EXILE以上に人気と勢いがあるといわれる三代目だが、MEGBABYはInstagram以外ではほとんど無名の存在。彼女のアカウントは昨年から「謎の美女」として注目を集め、50万人にフォローされ“インスタ・アイドル”と呼ばれている。昨年11月には、スタイルブック『MEGBABY SNS STYLE BOOK』(カエルム)をリリース。日本のSNS上だけでなく、中国アプリweiboやWEAR韓国版も駆使し、日中韓で10~20代女性のハートに食い込んでいる。細く尖ったアゴ、アイラインをハネ上げた目尻、派手なネイルやファッションなど全体的に韓国オルチャン風のスタイルが時代のニーズに合っているのだろう。
SNSを介してファッション・アイコンになったMEGBABYだが、年齢も本名も明かしておらず、UPされるのは主にファッション・ビューティー写真。当然、その素性にも注目が集まる。すると、こんな話が出て来た。
「10年以上前、10代の頃に、『egg』(大洋図書/廃刊)で、“まさめぐ”という名前で読者ギャルモデルを務めていた。カバーを飾ったこともある。これは、当時の読モ仲間で現在はアパレルブランドを立ち上げてディレクター就任している平澤仁見ちゃんが、展示会に“まさめぐ”らかつてのギャル仲間が来てくれたとブログに書いて写真をUPしてしまったことからネット上でも広まりました。ギャル時代の彼女は今より10kg以上太っていたと思うけれど、30代になってすっかり痩せてキレイになった。何よりセルフプロデュース能力が格段に上がりましたよね。変にバラドルとかグラドルとして芸能界進出しなくて本当に良かったと思いますよ」(出版業界関係者)
ギャル時代の写真は、メイクの方向性が180度違うこともあってか、森下悠里似の現在の姿とはまるで別人。容姿の変化だけでなく、SNSを中心に情報発信して地位を高めていくやり方も含め、確かにセルフプロデュースの達人と言えるだろう。
(犬咲マコト)

ニューアルバム『HAPPY BIRTHDAY KILL YOU』のリリースを目前に控えたBugLug。
BugLug 3年ぶりNEWアルバムのトレーラー映像を公開
アルバムの特設サイトにて、レコーディング風景やインタビュー映像、PV『猿』、全曲試聴のリリック動画など、豪華な動画を毎週のようにアップしてきた彼らだが、新たなスポット映像が公開された。
アルバムの発売告知を目的としたスポット映像のナレーションを担当しているのは、なんと先日現役引退を表明したばかりの“ミスタープロレス”ことプロレスラーの天龍源一郎。
天龍と言えば、「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!」の大晦日年越しスペシャル「笑ってはいけないシリーズ」にも登場し、何を喋っているのかわからない独自のしゃがれ声で笑いをとってきたが、BugLugのスポット映像でも「30秒以内にCM原稿を読み切れるのか?」というタイムアタックに挑戦し、早口でまくしたてる天龍の姿を見ることができる。
「最強のアルバム間違いなし!買わなきゃパワーボムだー!」と天龍も太鼓判を押すBugLugのニューアルバム『HAPPY BIRTHDAY KILL YOU』は来週4月1日(水)リリースだ。

深い悲しみ(グリーフ)を抱く人を精神的に支える人材を育てる上智大グリーフケア研究所の講座修了生による初めての発表会が28日、上智大(東京都千代田区)で開かれた。ケアを実践する修了生の間で経験を共有するのが狙い。
同研究所は2005年の尼崎JR脱線事故をきっかけに、事故や災害の遺族らをケアする人材養成を目的に設立された。
修了生には脱線事故の遺族もおり、事故で次女=当時(18)=を亡くした女性(60)は「緩和ケア病棟のボランティア活動」の題名で発表した。

東京・新宿区にある公明党本部の警備室の窓ガラスに鉄パイプのようなものを投げつけたうえ、足で蹴って割ったとして、25歳の男が警視庁に逮捕されました。
28日午前8時半ごろ、新宿区南元町にある公明党本部で「ガラスを割った者がいる」と警備員から110番通報がありました。警察官が駆けつけたところ、25歳の自称・無職の男が警備員に取り押さえられていて、器物損壊の疑いで現行犯逮捕されました。
警視庁によりますと、男は入口付近にある警備室の窓ガラスに長さ3メートルほどの鉄パイプのようなものを投げつけた後、足で蹴って割ったということです。
取り調べに対し、男は「間違いありません」と容疑を認めているということで、警視庁が動機などを詳しく調べています。(28日11:35)

最大出力約2.8MWオリックス株式会社は3月23日、株式会社山口銀行グループが所有する山口県下関市の土地で建設を進めていた太陽光発電所「やまぎんメガソーラー南発電所・北発電所」の運転を3月20日に開始したと発表した。
オリックスでは山口銀行の旧山口銀行菊川グラウンドを活用し、2014年3月に「やまぎんメガソーラー発電所」を稼動させており、この発電所の最大出力は約2.9MWである。
今回運転を開始した「やまぎんメガソーラー南発電所・北発電所」はこの隣接地に建設したもので、山口銀行グループが所有する土地では2件目の案件となる。
最大出力約2.8MW同発電所は南サイト、北サイト共に1,392kW、合計最大出力は約2.8MW(2,784kW)で約35,000平方メートルの敷地に10,920枚のパネルを設置した。
年間予想発電量は2,936,000kWhを予定しており、これは一般家庭約815世帯分の年間消費電力に相当する。
発電期間は20年間を予定している。
オリックスは、2009年5月から電力小売事業に参入しており、自治体や企業などが保有する全国の遊休地を賃借し、最大出力1,000kW(1MW)以上の大規模な太陽光発電所(メガソーラー)の建設、運営を進めている。
(画像はプレスリリースより)
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