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tofubeatsが4月1日にリリースするニューEP『STAKEHOLDER』のミュージックビデオで、美女にボッコボコにされている。
https://youtu.be/3KRwRVMrWVU
動画を見る
「水星 feat,オノマトペ大臣」や「衣替え feat. BONNIE PINK」など、かねてから美女を引き立てることに定評のあるtofubeats。今回のMVではキリッとした表情の美女に、いきなり後ろからビンでぶん殴られる。
さらにtofubeatsは、ビンタされたりラップトップをバットで破壊されたりと大いに痛めつけられたうえ、ポテチを触った手でメガネのレンズをいじられるという地味な嫌がらせも真顔で受け止めている。これは歌詞にも登場する”利害関係”をイメージしているとのことだが…。
この衝撃的なMVを制作したのは、今回のジャケットアートワークも手掛けたスケブリこと杉山峻輔と、モグモーションこと山口悠野、そしてグーポンこと宮本拓馬ら注目の若手クリエイターたちだ。
地味な顔でひたすらイジメに耐える彼のことが気になった人は、ぜひ『STAKEHOLDER』を手にとって不思議な魅力あふれるtofubeatsワールドに足を踏み入れてみよう。
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俳優の反町隆史が、テレビ朝日系ドラマスペシャル『迷宮捜査』(5月放送予定)に敏腕刑事役で主演することが23日、わかった。反町が同局のドラマスペシャルに出演するのは今回が初めて。若い頃は海の家で働いたり、グレートティーチャーだったり、熱血系の役の印象が強かった反町。年齢を重ねて父親役や犯人役なども自然とこなすようになり、今作ではこれまでの刑事像とはひと味違う、正義の炎を静かに燃やす、影のある孤独な刑事役に挑戦し、新境地を開く。
沢村一樹主演の刑事ドラマもテレビ朝日系放送予定
同ドラマは、主人公の刑事が2つの一家惨殺事件の真相を追う警察ミステリー。原作は、2007年に『霧のソレア』で第11回日本ミステリー文学大賞新人賞を受賞して翌年デビューした緒川怜氏。2013年に同局系でドラマ化された『冤罪死刑』(主演:椎名桔平)の原作者でもある。
警視庁御殿山署の刑事だった名波洋一郎(反町)は、品川で起きた一家3人殺害事件の捜査に加わったところ、捜査一課三係係長・鷹栖誠司の目に留まり、三係に引き抜かれる。しかし、当の捜査は難航。1年経っても有力な手がかりがつかめないでいた。その矢先、蒲田で母子が殺害される事件が発生。品川の事件と同一犯の可能性が浮上する。名波はこの2つの一家惨殺事件の謎に果敢に挑む一方、生き別れてから28年ぶりに再会した唯一の肉親である妹を守ろうとするがゆえに、運命に翻弄されていく。
主人公・名波の役づくりについて反町は「強烈にキャラクターが濃い男ではありません。でも彼の根底には、幼い頃に両親を亡くし、妹とも生き別れてしまったという過去があります。そこから生じた家族に対する愛情への飢えのようなものそれをベースに役柄を掘り下げていきました」と語る。
名波の妹で世界的なピアニストでもある樋口有希子を演じるのは女優の貫地谷しほり。ピアノ初挑戦で周囲を驚かせるほどの熱演を見せ、反町も「ピアノを弾く姿が美しく、とても上手だったので、思わず見入ってしまいました」と絶賛した。名波が信頼を寄せる上司の鷹栖役に高橋克実、先輩刑事・香川崇役に八嶋智人、捜査を統括する冷徹な管理官・真壁繁樹役に大杉漣が扮し、ドラマに厚みをもたらす。ほかに、鷹栖の娘・麻子役に夏菜、捜査線上に浮かぶ容疑者の青年・九鬼祐太役には『獣電戦隊キョウリュウジャー』でキョウリュウレッドを演じた竜星涼が出演する。
今作をひと言でいえば「展開が斬新な作品」と反町。「名波としても崖から突き落とされた気持ちになるような展開があり、謎解きがよく描かれたサスペンスです。視聴者の方にもぜひこれでもか、これでもかというミスリードに翻弄されながら、謎解きを楽しんでもらいたい」と話していた。

俳優の反町隆史が、今年5月に放送が予定されているテレビ朝日のドラマスペシャル『迷宮捜査』で主演することがわかった。これまでさまざまなタイプの警察官を演じてきた反町だが、本作では“群れない”孤独な刑事役に挑む。
意外にも、本作でテレビ朝日のドラマスペシャルに初主演の反町。今回演じる刑事・名波洋一郎について、「これまで演じた刑事役は個性的なタイプが多かったのですが、今回の名波は強烈にキャラクターが濃い男ではありません。でも彼の根底には、幼い頃に両親を亡くし、妹とも生き別れてしまったという過去があります。そこから生じた家族に対する愛情への飢えのようなものそれをベースに役柄を掘り下げていきました」と、役との向き合い方について語っている。
今回の『迷宮捜査』という作品。原作は、2007年に『霧のソレア』で第11回日本ミステリー文学大賞新人賞を受賞して翌年デビューした緒川怜氏によるもので、2013年には椎名桔平を主演に迎えたドラマ『冤罪死刑』の原作者としても知られている。そんな作者が生み出した本作は、連続発生した一家殺人事件の謎を追うミステリーでありながら、天涯孤独の刑事・名波が“家族とは何か”を考えていく人間ドラマにもなっている。
この作品で反町演じる名波は、生き別れた妹・有希子(貫地谷しほりが演じる)と再会するまで孤独な境遇で育ってきたため、“家族”というものがよくわからない。心の底で愛情を渇望する彼は、幸せな家庭を残酷に破壊した2つの一家惨殺事件の謎に果敢に挑み、さらに唯一の肉親である妹を守ろうとするがゆえに、運命に翻弄されていく。深い“迷宮”に飲み込まれた名波は、隠された真相にたどり着き、最後に希望を見出すことができるのだろうか。
さらに、妹役の貫地谷をはじめ、豪華実力派キャストが集結。孤独な刑事・名波が唯一信頼を寄せる捜査一課三係係長・鷹栖誠司を演じるのは、高橋克実。また、コンビを組む先輩刑事・香川崇には演技巧者の八嶋智人が扮し、大杉漣は捜査を統括する冷徹な管理官・真壁繁樹役で出演する。
今回の撮影を振り返り、妹で有名なピアニスト役の貫地谷について反町は「ピアノを弾く姿が美しく、とても上手だったので、思わず見入ってしまいました。聞いてみるとピアノは初めてとおっしゃっていたので、とても驚きました」とコメント。また、約10年ぶりの共演だという八嶋については、「誰に対しても平等で態度を変えない方。…

交際中のお笑いタレント・椿鬼奴(42)とお笑いトリオ・グランジの佐藤大(35)が正式に婚約していたことが23日、わかった。昨年11月の交際発覚以降、結婚願望を語りつつもプロポーズまで煮え切らない二人だったが、3月2日に番組の収録内で佐藤がプロポーズに成功。佐藤は「椿鬼奴さんを幸福にできるように頑張りたいと思います」と意気込み、鬼奴も「私は『フィアンセ』なんですね。ありがとうございました」と感謝のコメントを寄せている。
<インタビュー>椿鬼奴『素顔”の椿鬼奴』とは…
プロポーズの全容は、かねてより佐藤のプロポーズを後押ししていた加藤浩次(45)がMCを務める25日放送の日本テレビ系『なら婚』(毎週水曜 深0:59)で明らかになる。鬼奴は昨年12月に同番組に出演。「ずっと私は結婚したいですよ」「佐藤が言ってくれれば結婚します」と漏らしたことから、加藤が次回収録に佐藤を呼び、説得を始めた。
それでも佐藤は「芸人として何の実績もない自分が結婚をしていいのか、きちんと結果を出してからの方がいいのでは…」とプロポーズに踏み切れない心境を告白。これに加藤が「結婚を機にグワーと上がっていくんだよ! 奴さん家に入れるぐらい売れんだよ!」と説得し、佐藤はついにプロポーズを決意したという。
プロポーズ当日の3月2日は、カメラが二人のデートに密着。東京・代官山の西郷山公園、平和島のボートレース場などを巡り、最後に二人が向かったのは新宿・ルミネtheよしもと。これまで、二人が舞台に立ってきた思い出の地が、佐藤がプロポーズに選んだ場所だった。そして、二人きりの劇場でついに佐藤がプロポーズを敢行する。
佐藤のサプライズに鬼奴は大号泣。少し酔いが回っていたものの婚約指輪を渡された鬼奴は「わかりました」と結婚を承諾し、めでたく“夫婦”が誕生する。
鬼奴は収録後「『プロポーズされる仕事』を終えたという感覚で実感がありませんでしたが、改めて考えるとこれが婚約という事なのですね。私は『フィアンセ』なんですね」と実感が湧いた様子で「ありがとうございました」と感謝。佐藤も「おかげ様で婚約という運びになりました。世間様には全く興味の無い話だと思いますが、興味がある方はどうか末永く見守って下さい。椿鬼奴さんを幸福にできるように頑張りたいと思います。ザスッ!!」とコメントした。
![[8.6秒バズーカー・田中シングル]注射と点滴でノドの不調「3日で直した」 [8.6秒バズーカー・田中シングル]注射と点滴でノドの不調「3日で直した」](http://news.mynavi.jp/news/2015/03/24/016/images/001.jpg)
“笑いの殿堂”と呼ばれる大阪・難波の劇場「なんばグランド花月」(NGK)で初の単独ライブで元気なパフォーマンスを見せる「8.6秒バズーカー」
リズムネタ「ラッスンゴレライ」でブレーク中のお笑いコンビ「8.6秒バズーカー」が23日、“笑いの殿堂”と呼ばれる大阪・難波の劇場「なんばグランド花月」(NGK)で初の単独ライブを開催した。18日に行われた初のDVD発売記念イベントで、多忙によるノドの不調を訴えていた田中シングルさんは「注射3本と点滴1本で、完治に1~2週間かかるところ3日で直した」と明かすと「今も薬漬けです」と笑いを誘った。
前日からの睡眠時間は約4時間で、田中さんは「今日の明け方までライブのリハをしていたんですけど、帰ってきて少し寝れた」と明かすと、はまやねんさんは「これでも多い方です」と苦笑い。それでもライブを無事終え、はまやねんさんは「終わった時は泣きそうになった。ミスは多かったけど、達成感はすごい。みんなに感謝したい」と笑顔を見せ、田中さんは「できる限りのことはやれた。僕も達成感がすごいので、定期的にライブをやっていきたい」と語った。
単独ライブは「8.6SecBAZOOKAA~なんばグランド花月“史上最速”単独ライブでラッスンゴレライ!~」と題して開催され、会場の全858席はつめかけたファンで埋まった。この日8.6秒バズーカーの2人は、リズムネタのイメージを払拭し、今後、生き残っていくため、一発芸、ものまね、謎かけ、モノボケ、手品と、漫才以外の“初もの”にも次々と挑戦。初の出オチとして、お笑いコンビ「バンビーノ」のネタ「ダンソン」をダンシンフィッソン族の衣装で披露し、笑いを誘うと、「藤崎マーケット」とコラボした「ラララライ体操」では、タンクトップにサングラス姿で“エクササイズ”してみせた。
なお、8.6秒バズーカーは、来月4日に東京で初の単独ライブを新宿の「ルミネtheよしもと」で開催する。
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