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![伊藤竜馬はジャジリに敗れ、大会初勝利ならず [BNPパリバ・オープン] 伊藤竜馬はジャジリに敗れ、大会初勝利ならず [BNPパリバ・オープン]](http://s.eximg.jp/exnews/feed/The_tennis_daily/The_tennis_daily_109009_1.jpg)
アメリカ・カリフォルニア州インディアンウェルズで開催されている「BNPパリバ・オープン」(ATP1000/3月12~22日/賞金総額 538万1235ドル/ハードコート)の2日目。男子シングルス1回戦で、伊藤竜馬(北日本物産)はマレク・ジャジリ(チュニジア)に5-7 1-6で敗れ、大会初勝利はならなかった。試合時間は1時間29分。
伊藤とジャジリは2012年3月の京都チャレンジャー(3.5万ドル/室内カーペットコート)決勝で1度顔を合わせており、そのときは伊藤がジャジリを6-7(5) 6-1 6-2で下して優勝を飾っている。
伊藤は2013年以来となる大会2度目の出場。前回は1回戦でエフゲニー・ドンスコイ(ロシア)に2-6 1-6で敗れていた。
ジャジリは2回戦で、第13シードのジル・シモン(フランス)と対戦する。シード勢は1回戦がBYE(免除)となっており、2回戦からの登場となる。
※写真は全豪オープンでの伊藤竜馬
(テニスマガジン/Tennis Magazine)

新監督が植え付ける勝負への強い気持ち
13日に来日し、就任会見に臨んだハリルホジッチ監督。1つの質問に時に長い回答をしていた新監督は、自身の哲学を言葉の中に滲ませていた。指揮官をよく知る記者はこの会見から何を読み取ったのか?
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「世界で一番強いチームと対戦する時でも勝つトライをする。問題となるのは、トライをせず負けてしまうことだ。私がここに来たことで、勝利に対する気持ちを植え付けたい」
来日して数時間で就任会見にのぞんだハリルホジッチ新監督はフランス語でまくしたてるように多くのことを語ったが、その中でも筆者の心にとまったのがこの言葉だ。
振り返ればブラジルW杯のドイツ戦でまさに、この言葉を証明するパフォーマンスを当時のアルジェリアでやってのけた。90分の中でドイツを苦しめ、延長戦で2点を取られても諦めずに1点取り返し、最後まで希望を捨てずに選手を戦わせたのだ。
サッカーの根本的な力になるのは勝負への強い気持ちである。具体的には“格下”をなめず、“格上”でも恐れず、勝っていれば油断せず、負けていても諦めないこと。勝つための方法論というのは色々とあるが、メンタルに付いてくるものでもある。
“頑張っていない選手などいない”という意見は多く聞かれるし、実際にそうだろう。しかし、サッカーというのはメンタルの要素が非常に強く、人間は分かっていてもそれが浮き沈みしてしまうものだ。
対戦相手や試合展開によってぶれることなく、勝利を目指せるメンタリティを発揮する。そのためには単純な気持ちの強さだけでなく、起こりうるシチュエーションに慣れていること、しっかりと実戦的なトレーニングを積み重ねた自信、相手を研究することで増す警戒心を高め、勝利のためのプレーに融合していく必要がある。
求められるハードワークの“中身”
アギーレ前監督は選手たちがピッチ上で状況に応じた判断力を高めるために、決まりごとをあまり作らないだけでなく、対戦相手の情報をあまり与えなかった。しかし、ハリルホジッチ監督は親善試合を含めて相手を分析して臨むはずだ。
“少し時間を与えてほしい”と前置きしながら「3月に2試合あるが、2つとも絶対に勝利しなければならない」と語ったのには、そうした基本姿勢を最初から崩さず出したいということもあるのではないか。
もちろんスタートしたばかりで手探りの部分もある。ベースになる戦術面は段位を追って植え付けていくはずだが、自分の哲学をしっかり選手たちに分かってもらうためには、試合に向けたアプローチに関しては本番と変わらないテンションで選手にぶつけていくことが大事だろう。…

エロスは落差であり、ギャップである。
アスリートの鍛え上げられた肉体は機能美の結果として、それだけで十分に美しく、我々の心を引きつけてやまない。
だが、彼女たちの肉体が戦いから解き放たれ、筋肉の鎧を緩めて、女の顔を覗かせたその一瞬に、否応なく惹かれてしまうのも事実なのだ。
”清廉性”を問われる女子アナという職業もまた、近年、男たちの欲情を煽ってきた。美貌と学歴とコネで武装し、就職戦線の頂点に登りつめた良識あるはずの美女たち。
一見、隙のないはずの彼女たちがチラリと見せる、その隙にこそ、男たちは心を奪われる。こんなにストイックなアスリートが! こんなに清純そうな女子アナが!
だから、女はエロいのだ。
美女アスリート&スポーツキャスター29人「夜の身体能力」を暴く![アスリート編 05]
村主章枝 (34・フィギュアスケート)
昨年11月に28年間の競技人生に終止符を打った村主章枝が、トーク番組でぶっちゃけまくって物議を醸している。
「”彼氏がいない””ホクロを(整形手術で)取った”など、私生活を赤裸々に語り、”ジェンダー(性別)にこだわっていなくて”と、レズへの興味まで突然、打ち明けたもんだから、スタジオの空気が凍りました」(現場スタッフ)
さらにインド人のハーフや、ロシア系の可愛らしい女性がタイプであることや、
「一度、女性にいってみて、イヤだったら、戻ってきてもいいかなと思う」
など、関係者も予想外の衝撃発言を連発。
ところが放送後、番組への抗議の声は少なく、それどころか、村主のブログには〈正直に生きているのがイイ!〉や、〈気持ち、よくわかる!〉といった応援が殺到。ツイッターのフォロワー数も激増した。
「村主は引退会見で、将来は振り付け師と明言しましたが、タレントの芽も出てきましたね。織田信成の泣きキャラ、鈴木明子のおばちゃんキャラに続くレズキャラとして、イケるかもしれません」(芸能記者)
ただ一つの心配は、男性ファンが減ってしまうことか……。
美女アスリート

ドイツサッカー協会(DFB)は13日、FW大迫勇也とMF長澤和輝の所属するケルンに3試合の入場規制処分を下すことを発表した。
ケルンは先月14日に開催されたボルシア・メンヒェングラードバッハとのアウェイ戦でゴール裏のサポーター集団が試合後に暴動。その他の試合でもサポーターが不適切な行動をとったとされていた。
そのため、DFBはケルンに対し罰金20万ユーロ(約2800万円)と、ホーム戦3試合において2箇所の区域で入場を禁止とする処分を下した。
すでに販売されたチケットに関してはキャンセルされ、シーズンシート保持者とともに返金されることになるという。
今回の騒動を受けケルンの残りアウェイ戦全試合は、チケットに名前が明記され、今後行われるボルシアMGとのダービーでは、両クラブが協力してセキュリティを強化することも決定した。
この処分に対してケルンは「これはDFBからの重要な警告。ルールを守らなければ、それなりの処分が下ることを意味している」と、受け入れている。

サッカー日本代表の新監督に就任したボスニア・ヘルツェゴビナ出身のバヒド・ハリルホジッチ氏(62)が13日、都内で記者会見し、「チームに勝利に対する気持ちを植え付け、(2018年の)ワールドカップ(W杯)ロシア大会で決勝トーナメントに進出したい」と抱負を語った。
ハリルホジッチ氏はこの日来日し、日本サッカー協会と正式に契約を結んだ。14年W杯ブラジル大会でアルジェリアを16強に導いた新監督は、既に日本代表の分析を進めており、「(今年のアジア杯で準々決勝で敗退するなどして)少し自信を失っているかもしれないが、復活に十分な力を持っている」と述べた。
初采配となる親善試合のチュニジア戦(27日・大分)とウズベキスタン戦(31日・東京)に向けては、「絶対に2試合とも勝利しないといけない」と力を込めた。